おはようございます。
なんかとってもやる気が出てきました(^-^)/
結局はいつもマーラーに助けられます。
交響曲第五番
レナード・バーンスタイン
ウィーン・フィルハーモニー管弦楽団
この5番は私がもっとも好きな5番であります。
力強いアプローチ、レニーの拳が突き刺さる演奏に、何度も心奪われました。
私はこの5番を聴くとき、特に第1部1楽章と2楽章を重視いたします。
当然その楽章が大好きだということはあるのですが、この5番において、この2つの楽章がもっとも重要な楽章であると考えているからです。
私はこの5番の実演を、これまで何度も聴きました。
その中でとっても印象に残っている演奏があります。
それはアマオケの演奏であります。
あのときのラッパの優しい響きに、感動したのを覚えています。
人柄を察することのできるようなあたたかい響きでありました。
今あらためて、この大好きなレニーのマラ5を聴いて、頑張ってきます。
では仕事に行ってきます。。。(doi)/![]()
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