おはようございます。
もうすっかり真夏の日差しです・・・。
朝から暑い![]()
今日は朝から、フランスものが聴きたくて、こんな曲を聴いています。
組曲「イタリアの印象」
アルベール・ヴォルフ
パリ音楽院管弦楽団
「イタリアの印象」は、
シャルパンティエがイタリア留学したときに書かれた彼の最高傑作です。
この曲を聴いていると当時のイタリアの情景が、鮮明に浮かんでくるようです。
Ⅰ.セレナード
Ⅱ.泉のほとりで
Ⅲ.騾馬に乗って
Ⅳ.山々の頂にて
Ⅴ.ナポリ
の5曲からなっています。
その中で私は第4曲の、「山々の頂にて」がとても好きです。
山頂から眺める町、海、そして小鳥・・・
とってもロマンティックな風景に魅了されます。
教会から鐘が響き、小鳥たちが舞います。。。
憧れのイタリアです。。。(doi)/![]()
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