こんにちは。
本日は雨であります。
結構寒いですね。
今日はギルバート・キャプランについてです。
キャプランについて は、交響曲第二番「復活」の時に一度触れました。
交響曲第二番「復活」
ギルバート・キャプラン
ウィーン・フィルハーモニー管弦楽団
キャプランの「復活」は誰よりも愛情に満ち溢れています。
この「復活」に大きな感銘を受け、ただこの「復活」を指揮したいと思う気持ちだけで、この偉業を達成したのです。
私は、恥ずかしながらマエストロという存在にすごく憧れています。
というか、「指揮者になりたい
」と密かに深く想ってきました(笑)
そんな私から見れば、キャプランは夢のような方であります。
でもその夢を叶えるためには、相当大きな努力があったのに違いありません。
当然、キャプランのようにはいきませんが、私も好きなんだから、継続的な努力をしてみようなんて考えています。何が出来るかわからないし、どこまで出来るかもわからないです。
でも好きなんだから、やってみたい![]()
生涯に一度でいいし、オーケストラでマーラーを振ってみたいと、大きな夢を持ち続けたいと想いますね。。。
マーラー好きの戯言とお許し下さい(爆)。。。(doi)/
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