こんばんは。

早いものでもう三月ですね。

春間近!!


今日はいつもブログでお世話になっているfairchild670様に先日教えていただいたものであります。




ハインツ・レーグナー

ベルリン放送交響楽団(1974)


ビゼー

組曲「アルルの女」

第一組曲

第二組曲

その他


早速このCDを入手いたしました。

なんとお伝えすればいいのか・・・

今まで聴いたことのないビゼーであります。

というかこれはビゼーなのかと疑ってしまうものであります。

私がもっていたビゼーのイメージをはるかに超越したビゼーがここにあります。


あぁ・・・なんと私は知らないことが多いのかと思いましたね・・・



う・・・ん・・・、これはチャイコフスキーですか?(笑)?

なんとも哀愁があり、心にしみるような「アルル」であります。。。

思わず微笑んでしまいました。


ドイツ風?ロシア風?

これは愛聴盤になりそうです(笑)


もう一つ教えていただいたケーゲル盤も早めに入手したいと思います。


fairchild670様、ありがとうございました。。。(doi)/abbadoiさん

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