こんばんは。
今日は久しぶりにゆっくりとしていましたので、急に聴きたくなってこの曲を引っ張り出してきました![]()
シカゴ交響楽団
(ピアノ:レヴァイン)
ジョージ・ガーシュウィン
・ラプソディ・イン・ブルー
・キューバ序曲
・キャットフィッシュ・ロウ
・パリのアメリカ人
(録音:1990年)
いつ聴いても楽しいですね~![]()
最近はこの曲を聴くと「のだめ」を思い出しますよね。
これはレヴァインが指揮とピアノを演奏しています。
やっぱりこういう曲は、アメリカの明るくてキラキラと輝く音色のオケがいいですよね。
CSOの鋭くもシャープな響きが、なお一層この曲を引き立てます。
なんか音楽って本当に不思議ですよね。。。
メロディとリズムの組み合わせが、モーツァルトにもベートーヴェンにもマーラーにもガーシュウィンにもなってしまう。。。
素晴らしいですよね!。。。(doi)/![]()
