こんばんは。
今日も昨日に引き続き「ちょっとお薦めの一枚!」を。。。
交響詩「英雄の生涯」
ヘルベルト・フォン・カラヤン
ベルリン・フィルハーモニー管弦楽団(1985)
久しぶりのリヒャルト・シュトラウスです!!
やっぱりいいですね~(笑)
リヒャルト・シュトラウスに関しては、カラヤンの大ファンであります。
ベルリンフィルのヴィルトオーゾぶりを遺憾なく発揮し、弦パートの恐ろしくも比類なき美しい響きと管楽器の豪華な輝かしい響き。。。
たまらないですね。。。
カラヤンの絶妙な音楽の揺れや上品かつ力強い構成に脱帽いたします。
リヒャルト・シュトラウスは本当に好きですねぇ(笑)
辛いことや嫌なことを忘れさせてくれる不思議な魅力を持っています。
美しくもあり爽快でもあり、感動的でさえあるリヒャルト・シュトラウスをカラヤンで聴くブルジョア感がまた、格別であります。。。
生で聴きたくなりますね。。。(doi)/![]()
