生き物のお写真がこの後出ます、
キモーーー
ってなる人もいる、、、のかな?
ともかく、ご注意ください♪
こんばんは、ハナです
ややや、これ、なーんだ
マアナゴちゃん達です
きゃーカーワイーー
こしょんと筒?に入ってら
癒される
なぜ身を寄せ合っているのか??(や、寄せ合おうと思ってしてるわけではないかもしれない
)
なんて、知らないですけど
二枚目の写真のように、
「身を寄せ合い同じ方向を向いてる姿」に、
なんだか憧れのような、
うらやましいような、
嬉しくなるような、
癒されるような、
そんな気持ちになります。
個々はあっていいと思うけどさ、
このマアナゴちゃん達だって個性あるだろうしね
(あるのか?)
マアナゴAは、スケベ。
マアナゴBは、むっつり。
マアナゴCは、ケチ。
マアナゴDは、仏。
マアナゴEは、グラマラス。
マアナゴFは、学級委員。
マアナゴGは、、、、、、
喜びや悲しみを分かち合い、
衝突やすり合わせ、試行錯誤を経て、力を合わせて同じ方向を向いて進んでく。
はじめ「家庭」ってのにそういうのを思い浮かべてた。
深い底に眠らせてる私の本心は、まだ今もそれはある、と思う。
まー案外、どこのお家だってそんなもんかもしれないですけど
マアナゴみてそんなことが思い浮かぶ自分は、どこか飢えていたり御病気なんですよね

だって人間だもの
(ハナ
)
たまにこのマアナゴ団地の写真をみて癒されます
私がたまに写真みて、ニヤニヤ、ニサニサ。
癒されることが他にもあって。
そのうちの一つが、この子達。
マンボウ
う~マンボゥ
(ちょっとここでは意味違うかも 笑)
「海では、体を横にして海面に浮いていることがある。」
3億もの卵産んで育つ子はほんとわずかで、マンボウちゃんはマンボウちゃんで大変だと思う。
でも、、、力が抜けた素敵な生き方だワ

なんて、思う。
あー観てて癒される~
この、マンボウちゃんは先月末に休館になった「志摩マリンランド」の子達です。以前の写真。
(自分の中ではベスト3に入るくらいの大好きな水族館だから、休館(老朽化が理由だそうです)が本当に残念でならない
)
娘をみてなくていい、時間無制限であれば、ずっと見ていられるワ~
水槽の前に沢山ベンチあるし。
って、愛でてるアラフォーな私は変な奴かな?って思ってたら![]()
ベンチに座り水槽をじっとみつめる沢山の大人達![]()
あーそうでも、ない 笑
マンボウがみたくてたまらない、
マンボウに癒される、
マンボウに恋い焦がれるのは自分だけじゃないんだな![]()
と、
ちょっとした安堵と、(勝手に)共感を得て嬉しかったです。
るるぶやまっぷるででかでかと巻頭に載ってるような水族館より、
冒頭の小さな水族館や志摩マリンランドみたいなトコが近年好き![]()
このマンボウの水槽のまわりには。
なんと
マンボウの解体写真やマンボウの中にいる寄生虫の写真が展示してあるのです![]()
超イイ![]()
ソフトマニアックだったり、
小さい水族館はメジャーな魚の展示でしぼられてるのがツボです![]()
人も少ないし、
嬉しかったり興奮すると一層チョロ山チョロ太になる娘も追跡できる![]()
(彼女はサメやピラルクをみたり、触れることが出来るコーナーが大好物なようで。イルカショーなんかは途中で脱走します
キー、せっかく席とりするのに、、、
)
よしっ、寝よう![]()
マアナゴからの悲観話にはじまり、好きなものを長々と語るでした![]()
ではでは、おやすみなさい![]()
また更新します![]()




