療育が始まりました | ハナの着の身着のまま木の実ナナ!

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発達障がいっぽい夫と、色々あって別居してます。脚手術&特支学級通っている小学生娘と暮らす、たまにカサンドラ&統失既往歴、フルタイム勤務2年目の私です。

おはようございます、ハナですチューリップ

 

 

 

前ブログ記事、【岐阜県大垣市】カサンドラ茶話会を開催しますに、

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とても嬉しいですおねがい

 

 

 

これからも締め切り日まで再投稿をちょくちょくさせていただきます、よろしくお願いします。

 

 

 

さて、今日は娘のことです。

 

 

 

娘、市役所で手続きやら、家庭訪問などを終え、療育の日程が決まり、契約。

今週第一回めの療育を受けてきました。

 

 

 

週1回、一回一時間半弱、少人数のグループに入ります。

 

 

 

彼女の一方的なところ、遊びが転々としまくるところ、私は以前から気になっていました。

(旦那さんのことがあったので私が彼女に対してちょっと神経質になりすぎてるところがあるかもしれませんアセアセ

 

 

 

通っている保育園では、

①感情の起伏が激しく切り替えが難しい。

②友達との距離感がとりにくい。

③体のバランスが悪く、よく転ぶ。

④集中が持続せず、遊びが転々としやすい。また、座って待つことが難しい。

 

 

 

と、いうところを指摘しています。

「ちびちゃん、ひょっとしたら今もう苦しいかもしれない」とのこと。

んなこと言われたら、親としては、ねぇえーんなんとかしてあげたくなっちゃう。

 

 

 

園の総意としては、「療育に行った方がいい」とのこと。

(付け足しで言われたこともありますし、思うところもありますが、そこは今日は省略。)

 

 

 

療育に行くことで。

(親が先回りしすぎかもしれないけれど)コミュニケーションがとりやすくなるといいなと思うし、集団生活になじみやすくなるといいなとも思う。

 

 

 

何より彼女の人生これからまだまだ長い!

皆と一緒じゃないと、とか、皆に必ず合わせろ!!ということではなく、ここに行ったことも力になって。

彼女の人生、なるべくなら毎日が楽しいものになっていくといいなと願います。

 

 

 

ところで本人、ちびちゃん。

「今日はお昼から支援センターに行くからね、○○先生と遊ぼうね」と伝えたところ、

 

 

 

「分かった分かったー!○○先生(保育園の先生)に早帰りってちびちゃん言っておくわー、OKOKぶー」とのお返事してくださいましたバレエ

 

 

 

軽っチーン

 

 

 

初めての療育は、物おじすることなく良くも悪くもちびワールド全開でした。

でも、とても楽しそうにしてらっしゃったし、うん出だしは良し良し、だねほっこり

 

 

 

私個人がこのことに関して色々思うもの、言葉がありますが上手くまとまらず。。。

このブログ投稿も言葉を選んでたら2時間かかっちゃいましたアセアセ

今日はこの辺にしておきます。。。

 

 

 

また更新しますね流れ星