こんばんは、ハナです
下書きのブログがたまっていくばかりで、なかなかブログ投稿が出来ておりません
今日こそはサクッとブログ投稿しようと思います
先日、娘が療育に通うことが決定しました。
(自分1人で頑張らなくていいんだって思ったからか?なんだか私はホッとしました。)
今日は、療育に通う為の手続きの一環で家庭訪問がありました。
(結局間に合いませんでしたが、、、他人さんがお家に来ることが今までなかったので片付け&掃除&寝室に隠す 笑 ここ1週間家で大わらわでした。)
んで。
夜、仕事から帰ってきた夫【旦那さん】は、
珍しく私にどうだった?と聞きます。
私が、訪問の流れや、娘の様子、いらした方の反応を話した後。
旦那さんが、
そうじゃなくて
という顔をしながら「子どもが○○(療育先)に通うことが覆ることはなさそう??行かなくていいと言われなかった?」と聞いてきました。
私は「?? なさそうだよ、療育に行く前提で話は進んでいるよ?」と答えました。
すると、
「それは残念だな。」と旦那さんは言いました。
言われた後しばらくして、私はなんだかモヤモヤしてきました。
え?残念って何?どういう意味??って。
でもどういう意味?と聞いても、そこは旦那さんの苦手なオープンクエスチョン(に、なるのかな?)。。。
答えてはくれないと思うので。
私が旦那さんがこう思っていたら嫌だなぁと思う答えではないことを願い、一つ聞いてみました。
「あのさ、さっきそれは残念って、言っていたけど。それは(自分の子どもが療育に行くのが恥ずかしいから、療育が決定になって残念だ)っていう意味で言ったのかな?そうではないかな?」
(聞き方にアドバイスをくれたブロ友さん、ありがとう
)
旦那さん。
「違うよ、そう思ってないよ。行かないに越したことはないから行くことになって残念だなって思ったんだよ。」
おー、そうか。そうじゃなかったらいいんだけどさ。
うむむ、珍しい、AかBかの返事以外にも答えたよ
でもなんかな、「行かないに越したことはないから、残念」にまた後からもやっとした私。
なんだか、療育に行ってる子に失礼な気がして。
思うに。
旦那さんって、毎度言葉のチョイスへったくそ。
言葉のバリエーションがないっつーか、、、
(これも発達障がいあるあるなんかなー??)
それが、
人のものの言い方によく引っかかりを覚えてしまう私の琴線にひっかかり、たまにケンカ(と、言っても一方的な
)になるんかな
今日は、家庭訪問のあと、子どもの予防接種を受けに行ったのもあって。
私もすごく疲れていたので、それ以上の追及や、考えるのはやめたました。
今日はそれで良かったと思う。
旦那さん、昔の偏見のまんまな物言いをすること多いけど、
多分に私が思ってるほど、私が嫌な考えではないだろう。
旦那さんが返事をしてももやりとする理由を誰か教えてほしいと思う瞬間でした。(他力本願)