おはようございます、ハナです![]()
今日三つ目のブログです。
旦那さんのヘンテコだなぁと思うところを書きます。
16、17日の土日のことです。
実家の両親がいない夕方、実家の家の前を家族3人で通ったら。
私の祖母が、「これからA君(娘【ちび】
のいとこです)が来るのよ、出前とるからよかったら食べてきなさい」と、声をかけてきました。
娘の【ちび】は、A君と祖母が大好き![]()
さっさと実家に入っていったし、私は夕飯作らなくて済む。
旦那さんも乗り気で「じゃあ洗濯物を取り込んでから伺いますね~
」って言ったので、お言葉に甘えて実家におじゃましました。
結局A君と旦那さんと私の相談でネットで注文するピザを取りに行くことになりました。
ばあちゃんは、「私は食べないけれどおごってあげるから、なんでも頼みなさい
」と、大張り切りだったので私はお言葉に甘えることにしてました。
それでも旦那さんは、お財布を出して自分が払うそぶりをみせていましたが(すごいですよね
)、私が「今日はお言葉に甘えよう」と声を掛けたら。
「そうか」と、財布を引っ込めました。
ネットでピザのメニューを選んでるときに、さあ決定ですよって時になって。
奢ってもらうの遠慮していた旦那さんが「飲み物(頼まなくて)いいか?」と、たずねてきました。
私はそれを断って、注文決定ボタンを押しました。
なんとなく旦那さんに図々しさと不思議感をおぼえました。
私の感覚だと、いくらばあちゃんがなんでも頼みなさいって言っていても![]()
私たちが遠慮を割り切って注文するとしても。
私の中では、
いい大人がおごってもらってるから、ピザは子どものA君もいるし食べたいものを頼ませてもらったとしても、
それ以上の出費(しかも飲み物って割高
)はしないよう心掛ける感があるのですけど。
さっきまで遠慮していた旦那さんが、「飲み物頼まなくていいか?」と言い出すのには何か。。。
しかも、言い方ったら![]()
多分私の中で「旦那さんは孫婿っていうつながりだから、ばあちゃんに気を使うだろう」というものあるので。
余計違和感を感じたのもあるけど。
これも、「売り言葉に買い言葉」な【ばあちゃんがいい(何でも頼みなさい)って言ったから、その通り何でも頼む】旦那さんの特性の一面な気もします。
結構似たようなこと、今まであるのです![]()
とにもかくにもこういうところ、私とは違うなぁと思います。
ある意味貫ききっていてすがすがしさも覚えます。
と、ともに旦那さんのこういう一面をみて、
旦那さんへの頼み事とかは変な遠慮とかいらずキチンと言う、ふりぬく感がいるなと改めて感じた一場面でした。