土曜日の午前中は。
祖母や祖父がお世話になっていて。
ちび助が前に下痢気味になったり熱を出した時にお世話になった開業医さんのところに行きま
奮闘①
待合室でぐずるちび助ほっぽいて、きょろきょろ周りを見回した後、雑誌を読み始める。
奮闘②
診察室で、お医者さんに私が説明した後、ほぼ同じ内容をお医者さんにお話ししだす。
奮闘③
ちび助の胸の音や、喉、お腹の様子を触診するために、私が服をめくったりしていると、
後ろで何か手伝えないか、手をだそうとしたり、ひっこめたり、おろおろしている。
奮闘④
お医者さんからの見解や、
大きい病院で脳波をすぐに調べてもらった方がいい(心配
)等の、指示を聞いているとき。
私が、
その時分からないことや聞きたいことをお医者さんに聞いている時。
聞きたいことはそこじゃないのに、お医者さんに代わって説明してきた。
奮闘⑤
帰宅、私が車を駐車場にとめにいったり、薬局で買い足しをしてる間に、
ちび助を寝かした![]()
奮闘⑥
やっぱりしたくて仕方がない洗濯をする。
「家事を頑張るから少し休憩してて
ちび助の様子見てるから」
と、珍しく頼もしいお言葉も。
洗濯干し後、
「畑作業してくる
」
と、
ちび助の様子見に来ることもなく。
2時間ほど戻って、こず。。。
つ、
つづく。。。。