たら、れば。① | ハナの着の身着のまま木の実ナナ!

ハナの着の身着のまま木の実ナナ!

発達障がいっぽい夫と、色々あって別居してます。脚手術&特支学級通っている小学生娘と暮らす、たまにカサンドラ&統失既往歴、フルタイム勤務2年目の私です。

たら、れば。







こんにちは、お疲れ様です。
ハナです。





さて。
昨日は、自分の通院日でした。
いつもそうなんですが、先生には会わず、カウンセリングのみ。




現在担当してくれているカウンセラーさんは、『担当』ってくくりで別の病院の時から数えると、四人目。




三代目であり、この病院に来てから三年間担当してくれてた方が今年三月末で病院をやめることになり、四代目の方とは四月からのお付き合いです。




病院での『担当』さんは四人の方とお会いしてきたけれども。
実は、ハローワークとかその他もろもろ。




『臨床心理士』さんとお話ししたことはほかでもあるんです。




んで、
ハナがお会いしたことがある臨床心理士さんの中で。




四代目さん、一番ハナにとって楽なタイプの方です♪




患者さんに肩入れし過ぎず、
かといって気持ちを上手にくみ取る、距離の取り方。




話が脱線すれば、さりげに元の話に戻す。




専門家として、いけないことはいけない、とはっきり伝えてくれる。




いい意味でサバサバした仕事師です。




人にSOSを出したほうがいいくらいの自分が煮詰まってしまう時ほど、
周りの反応を気にしまくってしまうめんどくさい私だから。
(多分、受け入れてもらいたい気持ちが強いがゆえに、石橋をたたきまくる行動かしら?)




患者さんとの距離をしっかり線引きしてくれる、でも仕事はきちんとやる方だから。
こちらも変に勘ぐらなくて済むし。




こちら側も、




カウンセラーさんはそれが仕事だし、30分のカウンセリング代をちゃんとお支払いしているから。
と、割り切った気持ちで、しゃべくり倒しつつも、専門家からの意見とか、こちらから相談したりしています。




あぁ、カウンセラーさんの紹介で長々と"(-""-)"




一旦、話きりますー。