キミはともだち君がさびしいときはいつだって飛んでくよ、うまくことばがみつからないけれど。僕の声が君のこころを癒すなら、ただあいづちを打つだけでもいいかい?君がいないと僕は本当に困るつまりそういうことだ君はぼくのともだち(平井堅)(続 A Song is born)とりあえず、彼に私の気持ちは伝わったと思われる。「鈍感そう」だから傷つく言葉を投げていい、んなワケあるかだから「平気そう」に見えるものを平気だろう、と決めつけてはいけないと思う。彼が「もう大丈夫」と心から言えれる日がくるまでただ相槌をうつだけでもいいからサポートしよう。以前Upした「Ring」にあるように本当は誰もみな声にならぬ叫びを抱えてるかもしれないのだから…