帝王に逃走は無いのだ!2位に陥落したけど。


京都-山形【引き分け】
両方とも勝ちが必要⇒引き分けの展開は多い


川崎-神戸【川崎】
川崎を信じたい。


浦和-磐田【浦和】
川崎を封殺した実力は本物。


横浜M-鹿島【鹿島】
横浜は主軸のコンディションが悪すぎる。


G大阪-F東京【引き分け】
G大阪の守備固めはまだまだ続く。


清水-大宮【清水】
負ける要素が無い。


新潟-広島【新潟】
広島の疲労とゴールまでの経緯は評価しがたい。


湘南-仙台【湘南】
入籍直後の選手がいるチームは勝つ。大人の世界。


C大阪-名古屋【名古屋】
夢をみるならC大阪。


愛媛-横浜C【愛媛】


熊本-柏【柏】

いくらなんでも、J2での柏は別格。


札幌-水戸【水戸】
点が取れているのは水戸


富山-徳島【富山】

富山のデカい一発がここで来る。

良く打って、良く投げている。若手の起用も多く、2年後には良いチームが出来上がっているかもしれない。もっとも、この調子なら今年もいけそうだが。ブラゼルが異様に打つし。


日曜に遂に金本の連続フルイニング出場の記録が途絶えた。これに関して、阪神ファンとして、悲しむべきだし、それだけでなく、前向きに捉えなくてはならない。


連続記録はいつか途絶えるものであるし、この記録は10年間試合に出続けなくては、破ることができない。はっきり言って、そこまでの選手は今後50年は現れないだろう。この記録は広島ファン・阪神ファンは誇りに思い、また感謝し、再出発を待つべきであると思う。


そして、その空いたレフトから、また若い芽が出る機会が来たことを喜び、見守ることが必要である。


色々、批判が多い金本だが、これだけは言える。自分は骨折していたら、野球やサッカーを例え遊びだとしても、やる気は起きないし、できない。10年間、休まずに仕事をし続けることもできない。


プロとは、その優れた専門的な技術をもって、仕事を全力ですることは当然である。そこから、生活に彩を与えたり、人々へ夢を与え、作り出していく人間であるとするならば、彼は紛れもない『プロ』である。

昨日のレビューを書き始めた時点で、大宮が1点リードしていたために、土曜日は全試合ハズレの匂いがプンプンしていた。

全試合ハズレとか、ちょとsYレならんしょこれは・・?


とは言え、どの試合も「そっちもあるよなぁ…」程度に思っていた結果だから、あまり気にしてはいなかったが…とにもかくにも、言い訳を始める。


仙台-神戸 【仙台】⇒【神戸】

点数は正解。仙台側の読み外れる。


山形-横浜M 【引き分け】⇒【横浜M】

あの天候では、難しい。山形に地の利があると思ったが…


名古屋-新潟 【名古屋】⇒【引き分け】

謎過ぎる。今の名古屋が今の新潟に引き分けるとは誰も予想できない。


G大阪-清水 【清水】⇒【引き分け】

審判が分かっていたら、確実に勝つとは言わなかった。


徳島-愛媛 【徳島】⇒【引き分け】

J2こそ、上位~中位の実力差がないから、本当に難しい。


F東京-京都 【京都】⇒【引き分け】

京都の底力を読んではいた。


磐田-大宮 【引き分け】⇒【引き分け】

想像したスコアとは違ったが、結果は良し。


C大阪-湘南 【引き分け】⇒【C大阪】

ロスタイムで追いついて、勝ち越されるとかないだろ…


鹿島-広島 【鹿島】⇒【引き分け】

もはや、常勝チームは消えたか?


浦和-川崎 【川崎】⇒【浦和】

冒険しすぎた。浦和は完璧な試合運びだったらしい。


水戸-福岡 【引き分け】⇒【水戸】

ここはトリプルで買う場所。


甲府-富山 【甲府】⇒【甲府】

富山は時々、凄まじい粘りを見せるときがあってそれが怖い。


岐阜-東京V 【東京V】

ホームの岐阜は結構強かった気がしたんだが…


~結果~

3/13戦

……退かぬ!!媚びぬ!!省みぬ!!

(次もやりますよ)