最近入ってくるチラシといえば
おたから買い取りとプチプラ葬儀ばっか…
最近入ってくるチラシといえば
備蓄米につけられた爆笑ネーム集w pic.twitter.com/0Q7SjuC5Wq
— John Smith (@smith_john87277) 2025年6月6日
個人的にはこれが好き![]()
全農にもいろいろ改善点はあると思うが、それとこれとは別問題!
なにげにオト古米ではあるが、それとこれとも別問題!
じつは、古古古米は60キロ1000円。
5キロだとたったの83円。
で、取り引きされ
本来は家畜の飼料とされていた。
そうだったんだ!!??
なぜそれが、例年の通常米と同じ価格帯で販売されてるのか?
お米の価格は、消費者のもとに届くまでに、倉庫代だの運搬費だの人件費だの、もろもろの費用が加算されるため、原価より高くなるのは当たり前。
ドンキの社長が、消費者に届くまでには5つの問屋を中継してくるので、そこにかなりお金がかかると暴露してたが、そういう中間手数料てのもけっこうあるようだ。
が!
今回は、緊急対策だったから、そんなに中間業者は通してないのではなかろうか?
もし、従来通りの流通形態だとしても、今回の古古古米は原価自体が安いので、やはり従来どおりの2000円前後の価格帯というのはおかしくないか??
これだと、直接安くお米を仕入れることができた、ドンキはじめ、入札業者がすごい儲かっている??ってことになるのでは??
国民民主党党首の玉木さんが「家畜のえさ」発言して叩かれていたが、真実を述べているのに、ちょっと気の毒。
ふてほどではあるが、ある意味、玉木さんというより、叩いている人たちのほうが気の毒かも……
たしかに
お米に罪はない!!!
が
本来家畜米となるお米を 、国民に対し有料で(しかも通常価格で)提供しようとする政府には大問題があるんじゃなかろうか?
国民をここまで困窮させた原因は、減反や種苗法改正など、政府の数々の失策の結果があったからではなかろうか?
お米に感謝することは当然だが
有事でもなんでもないのに古古古米を食べなければならない現実
「豊葦原瑞穂国」の民ならもっとプライドを持つべきではないのか?
いまこそ「大和魂」ってものを発揮すべきときじゃないのか?
放出予定の備蓄米は、このペースでいけば、あと2か月で終了となると言われている。
つまり、7月の参議院選のあとはもう米ないよ、ってことだ。
こんなバラマキ政策に騙されてる場合ではない。
(つうか、バラマキならまだしも、ある意味ぼったくりだが…失礼)
それから
いま巷をわかせている元アイドルの深田萌絵氏
中国を叩いている一方で、台湾(半導体会社)もすごく叩いてて、なんか不思議に思う。
過去には中国でビジネスもしていたとか、日本の土地を中国に売るサポートしていたとか。
そんな話題もチラホラ
よくわからんが、だからこそ、のめり込みすぎずにいろいろ見守っていたい。