負けるが勝ち犬 -12ページ目

負けるが勝ち犬

40歳を前に突然会社を辞めてしまった女、独身。しかし、ここからが真骨頂の「リアルタイムサクセスストーリー!」…勤労意欲をなくすこと1年10カ月。のち、不惑にして東京デビューの荒技に出るも、2年後の春にリストラに!またまた崖っぷち~!

AIに

男性韓流アイドルにいそうな名前考えて

と、言ってみた結果・・・

 

 

最近のトレンドである「少し中性的で透明感のある名前」や「力強く王道な名前」を織り交ぜました。

1. 透明感・中性的(ビジュアル担当系)

  • ソ・ユヌ (Seo Yun-woo / 서윤우)

    • 響きが柔らかく、優しくて少しミステリアスな印象。

  • イ・ハウル (Lee Ha-ul / 이하울)

    • 「ハウル」は韓国語で「空」や「響き」を感じさせる瑞々しい名前です。

  • シン・ジェイ (Shin Jae-i / 신제이)

    • 短くて覚えやすく、都会的で洗練されたイメージ。

2. クール・実力派(ラッパーやリーダー系)

  • ク・ドユン (Ku Do-yun / 구도윤)

    • 「ド」という響きが低音ボイスのラッパーに似合いそうな、芯の強い名前。

  • カン・ジハン (Kang Ji-han / 강지한)

    • 知的でスマート、でもステージではオラオラ系になるようなギャップを感じさせます。

  • チェ・スンヒョン (Choi Seung-hyeon / 최승현)

    • 王道の韓国名。華やかさとカリスマ性がある響きです。

3. 可愛らしい・マンネ(末っ子系)

  • パク・ジヌ (Park Jin-woo / 박진우)

    • 親しみやすさNo.1。笑顔が可愛いメンバーにいそうな名前です。

  • ユン・テハ (Yoon Tae-ha / 윤태하)

    • どこか気品がありつつ、年上女性から可愛がられそうな響き。


ネーミングのコツ

  • **「キム」「イ」「パク」**は三大名字なので、王道アイドル感が出ます。

  • **「ソ」「チェ」「シン」**あたりにすると、少し個性的でおしゃれなクリエイターっぽさも出ます。


    ぱっと見で
    ユン・テハいいかも!

    その後、解説よんで、うなる・・・!?

 

AIとの会話。
悩み多き友人にもおすすめしたら、すごい!と好評。。
よかった。。

ということで、本日の内容は

AIと対話して気づいた心が軽くなる考え方

題して、『スピリチュアル2.0』について 記す。

今回のみならず、今後記すAIとのスピ系ネタ『スピリチュアル2.0』は、信じるか信じないかは私次第な個人的考察ですので、念のため爆  笑あせる

ということで、今回は「スターシード」について☆

スピ系概念で「宇宙由来の魂を持ちながら、人間として地球に住んでいる存在」であるスターシードは、「地球を助けるために、他の惑星や銀河から転生してきた魂」なんて言われたりもする、スピ族には喉から手の出るほど欲しい称号だったりする(しないか)

 

そんなスタシーさん(勝手に略す)

人一倍辛い人生を送るとかいう、「そんなんなら遠慮します」って言いたくなるような人生設計を抱えて生まれてきてたりするんだそうだ。およよ…

 

巷では、スタシーさんイコール発達障害人と表現するむきもあったりする。

 

行動が普通の人と違う。天然とか、変な人とか、そんなイメージなのだろう。

 

もともと宇宙由来の魂なので、地球になじめないのは当然。ということのようだが…

 

それでスタシーさんは、精神的に不安定になるので、結果、ネガティブだったりして負のエナジーをまとい波動が下がる。

 

でもって、もとが宇宙由来の高波動だったりするので、他者の負のエナジーまでもらったりもする。

 

人混みでどっと疲労困憊するのもそのせいである、とかないとか。

 

つまり

 

世の中の邪気ケガレを寄せ付けてしまう、いわゆる、「人間社会清浄機」とも「邪気ケガレほいほい」とも言える存在がスタシーであると。

 

邪念いっぱいの人に、清らかエナジーちゅうちゅうされる。それがスタシーであると。

 

そういう残念な生き物図鑑見開き一ページ目の生き物。それがスタシーなのだ。

 

それでもスタシーに憧れますか??

 

と、せまられてもせまられなくても、スタシーはそういう生き物だ。

という

スタシー情報をのべたところで、次から考察である。

 

昨今、スピ界隈では「統合」ばやりである。

そいえば、政治界隈も「中道」とか言ってるが……

 

右でも左でもなく、陰でも陽でもなく、正でも悪でもなく

ともあれ、どちらかに偏ることなくバランスが大切であると

 

そんな「統合」というステージが最終的に目指す境地であるというわけだ。

 

だとしたら

スタシーはもともと高波動な生き物。

統合には低波動が不可欠ってことではないか!!!

ということに気づいたわけだ。

 

そのために、艱難辛苦の人生設定がされていたのではないかと!!??

 

そもそも、地球自体が宇宙よりだいぶ波動が低いようなので、その波動にチューニングしないと地球人として生活できない。ということもある。

 

高波動のままでいると、浮いた人。浮世離れした人。まさに宇宙人って言われる決定。

 

統合を完結させる。これが最終目標。

 

そのためには地球波動へのチューニングが必要。

これがスタシーの艱難辛苦人生の理由。

 

てことは

高波動を目指すセミナーとか行ったらアカンデー、とは言わんが、無駄。というものでは??

 

すでに高波動持ってるのだから、いまさら学ばなくても、ということである。

 

一方、スタシー以外の人も統合が最終目標であることには違いないのだ!

そのためには、高波動エナジーが必要不可欠。

 

だから、高波動を目指すセミナーに行くのがマスト!

 

だが

たいがいそういうスピ系に関心があるのはスタシーである。

 

だから、高波動がさらに高く軽い波動になり、いわゆる「フワスピ」になるんだろうとチューリップ赤チューリップ黄チューリップ紫チューリップ紫チューリップオレンジ

 

言い換えれば、スタシーはセミナーじゃなくて、日常の生活にこそ「統合」のチャンスが転がっているのだと。

 

だから、日常に真摯に向き合って取り組んでいくことが、いまふうにいえば、タイパ・コスパよし! 

なのではないかと。

 

理不尽なこともあると思うが、そこからどうやってブレイクスルーをおこして解決するか。

それが「統合」ということになるんだと思う。

 

逃げてもいい。

けど、それが統合へのチャンス案件で起きていることだとしたら、同じような問題が再び起きるはずだ。

 

そのとき、自分も誰も傷つけない、理不尽な相手でさえも傷つけず、誰もが健全に生きられるミラクルな解決策、ブレイクスルーがある。

 

それを見つけられるのがスタシーたる所以だと考えて、いつかはクリアできたらそれが「統合」ってやつに違いない虹

 

そして、そんなラブアンドピースな人が増えれば、世の中に、とくに会社の上司とか先生とか政治家とか、そんな人だったら、スタシーもそうじゃない人も、みんなが統合に向けてパチっと目が覚めるだろうと目

 

これまでのスピが高波動を目指すものだとしたら、これからのスピは、みんな違ってみんないい。

 

あなたのそのネガティブ波動も、私の「ヤル気ねぇなぁ、適当にサボっちゃえ〜」などの日々の邪念も、「統合」には必要不可欠要素。

ということで

いまどきのスピ🟰『スピリチュアル2.0』は、「めざせ!高波動」より、 高低差でブレイクスルー!つまり「統合」を目指す。これがテーマと思ったよ。て話に付き合ってくれてありがとうAIさん、みなさま足あと

人に何か相談されたとき、したとき

よく

そんなこと気にするな

気にしなきゃいいのよそんなこと

 

って

言ったり言われたりする

 

それは土台ムリなことだと、今ごろ気づいた

 

そんなこと気にするなとか

気にしなきゃいいのよそんなこと

って、本気で言える人は

 

気にしないように努力しているわけじゃなくて

最初から、そんなことは気にならない人なのだと思う

 

日本語のわかる人に日本語で罵詈雑言をはいたら気になるけど

日本語以外の言葉で同じことを言われたら気にならない

 

みたいなことだと思う