午前中、天気が良かったので布団を干していた。
そのままお出かけ。
お昼に戻り、ランチをしつつテレビを見ていたら
トントントン!と、ドアをノックする音がした。
除き穴からのぞくと、どう考えても配達系のシトではない、ラフすぎる格好のおじさんなのかおばちゃんなのかわからんが、中高年の人が立っている。
「????」
ちょっと躊躇していると
「雨が降ってきたわよ!」と、一声。
あわててドアをあけたオラ。
が、すでにおばちゃん(だった)は戻りかけていた。
「すいませーん、ありがとうございましたーー!」
と、おばちゃんにお礼をのべた。
さっそく、布団をとりこむ。
おばちゃんは、道路(すんごい細い道路)をはさんで向かいの一軒家に住むシトだった。
わざわざ、お向いから教えに来てくれたんだぁ。。
感謝・感激とか思っていたら、そのあとすんごい雨・嵐でビックリ。
雷までなってた・・(+_+)