6月終わりに急遽、起き上がれなくなりました。
あ〜こりゃこりゃ 。
過去の経験から、脊柱菅狭窄症なのではないかと思っています。
2022年〜2023年6月あたりまで約1年間
ロキソニンを毎日3回飲み
歩けば間欠性跛行により、ちょいちょい休まないと 先に進めない
椅子に座っても10分15分でギブアップ
あの頃はあーばぁちゃんがいたので、私いったいどうやって介護してたんだっけ?
懐かしく思い出したり、すっかり忘れていたり。
いや、しかし。
今回はまだそこにたどり着けてないです。
なんせ、トイレに行くのがやっと。
外出なんてもってのほか状態で
整形外科にも行けず
診断も受けられず。
区役所に連絡してみました。
脊柱菅狭窄症は介護保険の特定疾病に含まれているので
万一の長丁場に備えて、スケジュール感を押さえておきたかったのです。
教えて頂く中で、お医者さん(かかりつけ医)は必須。
自分で診断書なんかをもらってこなくても大丈夫みたいなんですが、申請書に病院やお医者さん名記載は必須。
ですよね~
しかも、検査しないと(レントゲンとかMRIとか)確定診断を受けられないですよね~
トホホ
どうしたものかと思っていると
お役所の中に地域の訪問診療(往診)をしてくれるクリニックなどを教えてもらえる部門があるとか。
早速に各クリニックの情報を教えてもらいました。

結論から言うと、5か所連絡したけど全滅(泣)
基本は契約に基づく訪問診療であるとか
往診、ましてや整形でのそれは検査を必須とするので難しいとのことでした。
ですよね~(泣)
思い悩み(大げさ)、あーばぁちゃんがお世話になってる訪問診療さんにも聞いてみました。
偶然にも、在宅でお世話になっていたところで、特養でも引き続きお世話になっています。ありがたい。
お付き合いがある分、深く話を聞いてくれたものの
結果は同じ。
全く寝返りも打てないほどの動けなさだったら、内科的要素でもしかしたら可能性があったかもしれないニュアンスはありましたが
あいにくロキソニン飲んで、眉間に10本くらいシワを寄せ、変顔×10くらいでトイレに行くことはできるので。
ハイ、消えた(泣)
でも、役所の方から各クリニックの方まで、丁寧に答えてくださってありがたかったです。
ありがとうございます。
急性期
皆様、どうされてるのかなぁ。
とりあえず、最初の一歩は整形に行くこと。
まずは、それを目標にガンバります!
毎日が感謝。ありがとうございます。
