ついに、あーばぁちゃんもワクチンを打った。
訪問のDr.にお願いして。
そうそうに、接種券は届いていた。
だけど、私自身が
ワクチンそのものがどうなんだとか
予約するにはどうしたらいいんだとか
なんとなくはわかっちゃいるけど、すべてが何となくで…わかってるうちに入らない。
ただひとつわかっていることは、あーばぁちゃんが自己判断できるときだ ったら
多分、いの一番にやろうとしてたんじゃないかなぁ~ってこと。
私の想像だから、何とも言えないけれど。
むしろ、
ワタクシ、いたしませんっ!
とか言ってたりして。
どうかな。
いずれにしても、私がまだ積極的に乗り切れてなかったとき
訪問で来てくださった看護師さんが
どうします~?って聞いてくださったので
助かった!と思わず、思ってしまいましたよ。
決められないときは、流れに身を任せるのが一番だ。
大したポリシーもない。
問診票を書くだけでも難しい。。。
心臓病には、チェックを入れるべきなのか?
血をサラサラにする薬だけが聞かれるってどういうことなのぉ~?
重いアレルギーとかって多分ないけど
サバとかちょいちょいある食品アレルギーは書いた方がいいかしらん?
多分、いらないよね。。。
やっぱり集団にしなくて、よかった~。
いつも診てくださってる先生のとこで受けられる安心感は
すでに、この問診票記入から始まってたよ~
先生が打ってもよし!と判断してくださるなら、それでよしとするほかない。
それ以上のことを考えられる頭は持ち合わせてないぞぃ。
接種当日もね。
注射嫌いなあーばぁちゃんをよくご存じな先生と看護師さんが
あれこれそれこれ持ち上げて、楽しい雰囲気を作り出しながら
ぶすっと、打ってくださいった。
サンカクなんとかって筋肉のところに注射をするんだそうなんだけど
どうして、その部分に注射しなくちゃいけないのか納得いかないわねぇ~
とかなんとか。わけのわからんことを言っておった。
大丈夫そうだったから、その後は仕事に出つつ
いつもよりは、こまめに見守りカメラをのぞいておきました。
いつ何時も、寝ていて。大丈夫だかどうだか、よくわかんなかったけど。
帰ったら、こんなことになっており (喉が、かわきまくってたのかしらん)
所定の位置に戻そうと思ったら、なにやらいるはずのないものが鎮座。
食欲はあったのか、なかったのか。海老ちゃんだけ食べたのねぇ~
こんな風においていってみたんですけどね。
お茶も薬もなくなっていたので安心してたら、お片付けがちょっと、ちょっと、ちょっとでしたね^^
毎日が感謝。ありがとうございます。





