固定電話休止手続きと
郵便局の転送手続きを
webから行った結果…
あたしってば、今回でギリギリだなぁと思った次第であります。


パソコンからの入力については、とくだん問題はなかった。

が、しかし。ガーン


固定電話に関して新居ではインターネットに付随する形で
光電話ていうんだろうか…それを申し込んだ。
ところが、これが3週間後開通ということなので
つなぎに、この間利用させてもらおうと思って
最初、「お引越し手続き」をした。


が、しかし。ガーン

最後の最後で、開通するのは2週間後であるとディスプレイが表示している。
画面に対して、怒るわけにも嫌味いうわけにもいかず
自分の無知を嘆くばかりで…
ほなら、もうええわい!と「休止」の申し込みをした。

前回3年前は、電話でちょちょっとできたよなぁ。
今回も電話しながらの…お待ち時間でweb申請を進めた。
結局、電話はつながらなかった。

インターネット回線を利用した電話というのは
災害時、停電すれば通じなくなるそうだ。
値段が安ければいいというわけではないのは
こういった点だ。
確か、3年前もこの点で昔ながらの回線を継続したんだった。
でも、今回は物理的に近い。
私か夫か、どちらもが助けにいけないってことは
すなわち、それ二人になにかあったということだ。
その時は、あーばぁちゃんにもあきらめてもらおう。
どうせ、その他に電話してくれる人はいないのである。
(注)いないわけじゃないけど、助けに行ける人はいないのだ。



郵便局のほうは、どうだろう。
以前は、細長い紙の申込書をもらってきて申請した。
今回は、「e転居」手続きに挑戦だ。
こちらは、新旧住所を書くだけでしょ?
難しくないよねぇ~?

入力自体は難しくなかった。


が、しかし。ガーン

最後に手続き番号が与えられる。
携帯から電話をかけ、音声さんに言われる通りに
手続き番号を入力すると…
携帯番号と手続き番号が一致したから手続き受け付けるわよ!
ということで、無事申請終了となった。


ふぅ。


多分、次回は無理だな。
私、この先のデジタル時代を生きていけるかしらん。
 
 
 
 
毎日が感謝。ありがとうございます。

 

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