びっ、微妙に…書類名が違いました。
私たちサラリーマンが、会社に提出するのが「扶養控除等申告書」
名前書いて、住所書いて、ハンコを押して出しますよね。
名前書いて、住所書いて、ハンコを押して出しますよね。
どうも、年金受給者の皆さんも
所得税が発生する方たちは…同じような書類を出すみたい。
あーばぁちゃんは出してない!って思ったのは
税金を払ってないから、書類も来てなかったってことなのかな~。
所得税が発生する方たちは…同じような書類を出すみたい。
あーばぁちゃんは出してない!って思ったのは
税金を払ってないから、書類も来てなかったってことなのかな~。
年金受給者のみなさんが提出するのが「扶養親族等申告書」
2文字ほど違います。
2文字ほど違います。
友人父の源泉徴収票記載の税金が、ちょっとお高め!?と思ったのは
どうやら、このハガキだか書類だかを出してなかったからなのかも。
(ホントのところは、まだわかりません…)
どうやら、このハガキだか書類だかを出してなかったからなのかも。
(ホントのところは、まだわかりません…)
おととし位から、具合が悪くなって
ずっとバタバタしてたから、父も友人も見過ごしてしまった可能性は大!
今回は確定申告をなさる予定だから、きっと再計算されるんでしょうけれど
H29年分はどうなのかしらん。
だって、毎年出さなくちゃいけないみたいなんですもん。
ずっとバタバタしてたから、父も友人も見過ごしてしまった可能性は大!
今回は確定申告をなさる予定だから、きっと再計算されるんでしょうけれど
H29年分はどうなのかしらん。
だって、毎年出さなくちゃいけないみたいなんですもん。
H29年分は、H28年9月頃に届いている…はず。
なんじゃそりゃ?と思った方は、要チェックでございます。
なんじゃそりゃ?と思った方は、要チェックでございます。
過去のものはともかく、
これからのものは、はるかかなたの確定申告での精算よりも…
少しでも引かれる税金が安くなって…
これからのものは、はるかかなたの確定申告での精算よりも…
少しでも引かれる税金が安くなって…
ちょぴっとでも多く受給できたほうがいいですもんねぇ。
★年金機構さんに書いてあった概要はこんな感じ--------------------------
所得税の課税対象となる方は、次の金額の老齢年金を受け取られた方。
1.65歳未満の方は108万円以上
2.65歳以上の方は158万円以上
1.65歳未満の方は108万円以上
2.65歳以上の方は158万円以上
・各種控除を受けるためには、「扶養親族等申告書」を提出する必要あり。
・「扶養親族等申告書」を提出しない場合は、
各種控除が受けられないだけでなく、源泉徴収税率も異なる。
・「扶養親族等申告書」を提出しない場合は、
各種控除が受けられないだけでなく、源泉徴収税率も異なる。
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なんて、書いてありました。「税率も異なります」って…
「扶養親族等申告書」を提出しないと税率高くなるよ!ってことですよねぇ。
「扶養親族等申告書」を提出しないと税率高くなるよ!ってことですよねぇ。
しゃらーんっと書かれても、
書類を見過ごして、確定申告なんて難しいものできなかったら
そのままってこと!?
むむむっ、要注意です。
毎度毎度思うことですが、お一人暮らしの方は
こういったことをサポートしてもらえないことが多くて
お得どころか、損をさせてしまっていることがたくさんありそう。
なんとかならないもんなのかなぁ。
民間はともかく・・・
申請してなんぼの役所のシステムをなんとかしていただきたいです。
