もう1作品、素敵な映画を紹介します。
制作者のマザーバード様よりご案内いただきました。
全日本手をつなぐ育成会月刊機関誌「手をつなぐ」2011年12月号に紹介された
ドキュメンタリー映画「 普通に生きる 」です

この映画を制作者団体のマザーバード様より頂きました。
説明は下記の通りです。
この映画は、静岡県富士市・富士宮市を舞台に、重い障がいをもった子どもの親たちが、
「どんなに重い障がいをもっていても地域の中で普通に生きるため」に、
養護学校卒業後、子ども達の行き場を作るため、親の会を立ち上げ、
養護学校卒業後、子ども達の行き場を作るため、親の会を立ち上げ、
何度も交渉しながら行政を突き動かし、
そして遂に日中の時間を過ごすための通所施設「でら~と」を作り上げました。
親たちの『福祉の受け手から担い手となる』発想が、新しい未来を切り拓きました。
親の取り組みと自立への試みを、5年にわたり記録したドキュメンタリー映画です。
そして遂に日中の時間を過ごすための通所施設「でら~と」を作り上げました。
親たちの『福祉の受け手から担い手となる』発想が、新しい未来を切り拓きました。
親の取り組みと自立への試みを、5年にわたり記録したドキュメンタリー映画です。
昨年2011年の夏に完成し、各地で自主上映会の開催し重い障がいを持っている方の親御さんからは、
「出演している親の思いに共感した」「いろんな人に自分たちの思いや暮らしを知ってもらえる」
などの声をいただいているとのことです。
などの声をいただいているとのことです。
この映画を知っていただき色々な地域での上映会を開催いきたいとのことです。
映画の詳細は下記のHP「 普通に生きる 」の公式ホームページでもご紹介しています
「普通に生きる」公式HP
http://www.motherbird.net/~ikiru/
http://www.motherbird.net/~ikiru/

