新聞記事2「親心の記録」完成については北海道新聞さんと下記の網走タイムズさんに取り上げていただきました。このあと読売新聞さんにも掲載いただけるかもしれません。 記事になってから問い合わせが多く、 「ずっと前からこういうものが欲しかった」、 「記事を読んで感激しています。作ってくれてありがとう」、 「30才過ぎてから障害がわかり家族で葛藤中ですが明るい兆しが見えました」など多くの声が寄せられています。