皆様こんにちは

 

今までサボりにサボってきた旅の記事化を進めていきたいと思います

今回は18きっぷ 愛知・浜松編

 

旅をしたのは2023/12/28

 

はいまたも2023年の話です

まだ記事化していないやつも多いので頑張りたいところ・・・

 

 

6:30 大阪駅

6:33 新快速 米原行き

今回も大阪駅からスタート 225系新快速

この新快速は大阪始発で9番乗り場から出発かつ1本目の新快速になる列車

 

平日は6時台にありますが、休日だと7時台が1本目になるという

これ大阪起点だと新快速の始発時間遅いよなぁと思ったり

 

この列車は能登川で普通に連絡する以外は特になにもないかな

 

8:01 米原駅

大阪から1時間半 米原に到着

滋賀県の端まで行くのにこの所要時間 さすが新快速

 

ここからはJR東海 さて乗り換え相手は・・・

おっ 311系じゃないですか

この頃には315系が発表されており、311系も置き換え対象だったことからいつ消えるのだろうという状況下にありました

その状況で乗れるのはとてもありがたいこと

 

そういえば311系ってクロスシートに合わせて車両端に3色LED案内機が設置されているのですよね

また、時計も設置されており導入当時の時代背景がわかる

221系も更新前はこのような感じで設置されていました

 

8:03 普通 大垣行き

きっちり最高速度を出して走行します

 

この区間は山の間を抜ける区間なのである程度の勾配があります

 

高い山には雪が そういえば平地部分には雪がないなぁ

 

8:39 大垣駅

約40分ほどで大垣に到着

ここから一気に東に進みます

なお乗り換えホームが異なる関係でせわしない移動となりました

 

8:40 新快速 豊橋行き

乗るのはJR東海の新快速です

 

岐阜の大垣から豊橋まで116.4km そこそこロングランな列車でもあります

所要時間も1時間30分とJR西の新快速と負けず劣らずな高速走行をします

 

10:09 豊橋駅

 

豊橋駅に到着、乗ってた列車は313系でした

 

豊橋は名鉄の駅もあり、丁度特急が到着していました

 

10:22発 普通 浜松行き

引き続き313系です

 

弁天島近辺の光景 浜名湖がチラ見えしている

 

ただまぁしっかり景色を見るなら新幹線になりそうですな・・・

 

10:57 浜松駅

ということで浜松に到着しました

そういえばJR東海は市区町村を駅名標に入れるのですが

この浜松市、2025年に区を再編してこの中区というのは消滅してるんですよね

ですからこの写真はレアになっていくであろうと思われます

 

浜松駅の時刻表 基本豊橋行きですが、たまに大垣行きと米原行きが存在

あと駅の所要時間がかかれているのも良い

 

駅改札口 このころは興津分断がされてた時代でした

 

新幹線駅でもあるので当然ながら大きな駅

 

さて昼飯 浜松は餃子が有名なので・・・

むつぎくさんの餃子を食べます

 

これが浜松の餃子・・・ 

餃子は店によって色々と異なるのですが、ここは野菜多めであっさりした味わい

とてもおいしかった

 

餃子も食べて再び駅に戻ります

 

12:27 普通 興津行き

ちょっと時間があったのもあるのですが

どうしても乗っておきたいものがありました それが213系

こちらも315系によって引退が発表されているものです

 

12:34 豊田町駅

豊田町に到着 ここで降りたのは折り返しの関係です

 

12:36 普通 浜松行き

12:44 浜松駅

折り返し乗車したのも213系でした

 

12:46 普通 豊橋行き

13:19 豊橋駅

13:20 新快速 大垣行き

 

さて来た道を戻っていますが

豊橋駅の接続が驚異の1分接続

 

当然ながら撮影する暇もありません

 

14:13 名古屋

乗ってたのは313系 この当時はホームドア準備されていた段階でした

 

遠くに来るとどうしても見てしまうのが案内表示器

基本名古屋駅で普通退避が行われます

 

こちらは高山本線・中央本線・関西本線

それぞれ都市部を結んでいます

 

名古屋駅西側 大きな2つのタワーが目立ちます

あと新幹線が見える

 

東側はビルがメイン こちらは列車は見えない

 

さてここからはJRから外れて名鉄へ 名古屋に来たら一度は拝んでおきたいもの

 

こちらは切符の料金表

こうしてみるとかなり広いエリアで走っているなと思う

 

鉄道好きならおなじみ1つの線から複数方向の行先かつ短い間隔の発着

普通と急行の間隔が2分しかない 狭い範囲でよくやっている

 

複数方向なため各方面ごとにに並ぶ位置を色付けしている また線路側には停車駅の表記もある

 

14:54 普通 東岡崎行き

15:02 神宮前

神宮前に到着しました

さてここに来たということは当然・・・

 

熱田神宮に行きます

この時は年明けの準備中 1/1に向けて休業している所もありました

 

・・・まぁ年明け早々大変なことが起きたのですけども

 

 

こういう宝物館とかもある

 

ちゃんとお参りしてJR熱田駅へ向かいます

 

 

JR熱田駅

この駅は普通のみ停車です ただし行事シーズンは臨時停車措置があります

 

16:17発 普通 岐阜行き

313系です

 

16:26 名古屋駅

再び名古屋駅に来ました

夕方時間になったので区間快速の武豊行きが出現

 

そういえば名古屋名物のナナちゃん人形を見に行ってなかったので見に行った

この時はヤッターマンとコラボ中だった

 

だいぶ日が暮れてきた

 

ここからは帰路です

行きは東海道本線で来ましたが帰りはちょっとだけ関西本線使いますか

 

ホームで待っていたら中央本線側で315系が到着していました

これも今後は当たり前になるんだろうな

 

東海エリアはもう313系祭りです

 

18:02 普通 亀山行き

ブレがすごいものの工業地帯とわかる図

 

19:23 亀山駅

亀山駅に到着しました

この駅より関方面はJR西日本となります

また列車本数も激減し、1時間に1本に

 

かつ非電化 キハ120が担当

 

19:26 加茂行き

19:51 柘植駅

柘植駅に到着しました ここからは草津線に乗って東海道本線に戻ります

 

ここから乗るのは京都行き直通列車 朝夕に運行されてます

 

LCD搭載車の223系だった 草津線の駅が出るのはなんか新鮮

 

19:58 普通 柘植行き

20:42 草津駅

草津駅に到着しました ここで新快速に乗り換えてゴールへ

 

普通列車は先発しますが石山駅で接続する感じになります

要するに草津で乗り換えても変わらないということです

 

20:51発 新快速 網干行き

21:42 大阪駅

 

大阪駅に到着しました 旅はここでゴール

毎度恒例の駅メモルート履歴 分岐点滋賀→岐阜→愛知が東海道本線

滋賀→三重→愛知が草津線・関西本線ルートです

 

旅時間は6:30~21:45

食べるもの食べて、名所も行けて満足度の高い旅でした

 

次はどこへ行こうかな まだまだ大量にストックしてるので軽めに楽しみしてください

(相変わらず2023年の旅を2026年に書いてる でも2023年分はすべて掲載できました 褒めて)

 

皆様こんにちは

 

今回も鉄道旅のことを書いていきます

今回は18きっぷ 福井・九頭竜湖編でございます

 

旅をしたのは2023年8月25日

 

はい この人またも記事を書くのに2年以上かかってます

 

ということで時系列説明が必要になります

まず北陸新幹線が敦賀~金沢間は未開業となります

それと同時に在来線もJRのままです

 

なので今はこの行程をフルで行うのは不可能となっております

その点はご注意ください

 

 

4:30 大阪駅

こちらはまだ開いていない大阪駅御堂筋南口

4:40あたりで開放される

 

今回使用するのはこの18きっぷ 2023年のため旧式タイプ

 

今回のトップバッターは5時丁度の普通京都行き

この列車、何気に8番乗り場発着というレアな運用

通常は7番乗り場

 

電車は207系0番台(更新車)でした

 

5:00 普通 京都行き

5:46 京都駅

大阪駅から46分 京都駅に到着しました

各駅停車で行ってるわけですがそれなりに早いという

 

次の列車はTrain Approachingと表示されている 普通 永原行きです

この永原行きもレアな行先で1日5本程度しかないもの

 

5:51 普通 永原行き

 

湖西線は琵琶湖が見える路線としてもそれなりに有名

丁度日の出と重なりきれい

 

6:53 近江今津駅

朝日が眩しくなってくる中、近江今津に到着しました

 

この列車は永原行きですが、近江塩津方面の始発列車はこの駅からなのでここで下車

何気に223系2500番台に当たりました この当時は日根野から移籍したての頃だった記憶

 

次に乗るのは米原行き

この米原行き、近江今津始発のやつは1日1本しかないレアもの

 

 

路線図を見ると、近江塩津で別方向に行ってるのが分かると思います

これは線路も同じでスイッチバックする形となっております

 

ここからは521系が担当です

 

7:05発 普通 米原行き

ここまでくると田畑が増えてきます

時期的には8月後半とそろそろ収穫期に移り変わり始めるかどうかの所

この時期の色合いはとても好き

 

7:24 近江塩津駅

さて近江塩津に着いたのですが、この電車は米原行き

ここから敦賀行きに乗り換えとなるわけだが・・・

 

階段伴うホーム移動かつ、乗り換え時間3分というシビア条件

急ぎ気味で行かないと行けなく大変でした

 

当然この部分しか撮れず 521系

 

7:27 普通 敦賀行き

さてこちらは車内路線図ですが、福井県内で運用があるため金沢まで掲載

ただ、このJRの路線図は今では見れなくなりました

 

7:41 敦賀駅

 

敦賀駅に到着しました 引き続き521系で東へ向かいます

 

7:46 普通 福井行き

521系 大半が2009年以降の製造のため、社内装飾が新しい

ワンマン対応しているためこのような機器が搭載されている

 

8:39 福井駅

 

大阪から約3時間半 福井駅に到着しました

こうしてみると18きっぷ使用した日帰り旅行には丁度いい距離間かもしれません

 

さて今回の目的 九頭竜線の時刻表を見ると・・・

 

少な!

 

そうこの路線1日8本しかないのだ

さ ら に

 

この内末端の九頭竜湖駅に行くのは4本

 

1本目は9時台 これを逃すと次は12時台である

そう わざわざ始発スタートしたのは9時台に間に合わすため

18きっぷの場合、始発でないと間に合わないのだ

 

・・・てか隣の北陸本線時刻表も今では見れません

 

こちらは福井駅構内にある行先掲示板

これも北陸新幹線が出来て特急が無くなった今では見れない光景である

 

こちらは料金表 大体1690円ぐらいを目安に作られる

こうしてみると金沢まで近く思えるが距離で見るとかなり離れている

それでも120km/h出せる521系のおかげでそれなりの時間でたどり着けることが出来る

 

さてホームに戻ると九頭竜線のキハ120が停車していました

 

9:08 九頭竜湖行き

 

さすが北陸というか 福井駅から20分ほどでこの光景

 

なんとなく撮った 越前薬師駅

何か薬関係の土地柄なのかな? 

線内の駅は大体簡易タイプである

 

引き続き田畑が広がる沿線区

このあたり2023年7月に大雨を食らって路盤流出等が発生

赤字路線でどうなるか心配でしたがわずか15日程度で復旧

Jr西には感謝しかない

 

10:43 九頭竜湖駅

大阪から4時間半 ついに目的駅九頭竜湖駅に到着です

木造の駅舎です

 

駅舎内にはwelcome 九頭竜湖の文字が

 

この時は2023年8月 翌3月に延伸開業のため宣伝がされていた

 

本数が1日5本しかない ここまで本数がないのもレア

 

顔出しパネルも設置

 

一応バスも存在 今回は利用の予定なし

待合室 木の椅子設置

 

ちなみに余談なのですが

大阪からここまで全く同じ行程を組んでるFFさんと遭遇

その方はこの後岐阜方向に行くらしい 

 

九頭竜湖駅は当然ながら線路の終点なわけですが

 

昔の計画では岐阜の長良川鉄道の線までつなげる予定だったらしい

ただ計画は頓挫し今に至る・・・

仮につながってたらどうなっていたのだろうか

 

折り返し列車で戻ります これ逃すととんでもないロスなので

 

そういえばこのキハ120 更新された車両仕様で207系とハイブリット感がある

 

10:50発 福井行き

途中区間 九頭竜湖から流れる九頭竜川

この路線はちょくちょく川を渡る

 

11:27 越前大野

越前大野に到着しました

ここから行きとは別のルートを使用します

 

そういえばこの駅にある構内踏切用の接近アラーム

アニーローリーの旧音源なんですよね

2026年現在はちょっと不明だけど 残ってるのかな?

 

地方にあるタイプの駅舎感

待つ時間がそれなりにあるため机と椅子がある

 

全体的に木をメインとした建物でした このタイプの郵便ポストも最近は見ることが少な目

 

さてここからはバスを使って勝山駅まで向かいます

 

11:39 46号バス

12:08 勝山駅前

 

バスで30分ほど 勝山駅に到着しました

 

福井は恐竜が有名なのですが、勝山市内には博物館が存在します

 

勝山駅にはML6が保存されています

 

駅舎事態もなかなか歴史を感じます

 

この案内表 結構便利でこの先接続する列車を考慮して何時ごろに着くかが分かるようになっている

今だと北陸新幹線が追加されてそう

 

さて勝山駅から福井駅に戻りますよと

担当電車はMC6000です

 

ワンマンなので運賃表や箱が設置されている

 

年々扇風機が付いている車両が減りつつある今 こうして見れるのは良き

 

クロスシートで快適

 

川に沿って下ります

 

12:19発 福井行き

13:12 福井駅

福井駅に戻ってきました

 

えちぜん鉄道は2路線あり、一つは勝山永平寺線でもう一つは三国芦原線

 

この当時は駅高架化してすぐだったためとてもきれい

 

どうやらジュラシックえちぜんという作品らしい

 

一方でJR側 新幹線駅にもなるためリニューアルされている

 

この恐竜 なんと動きます

 

ここで昼食 越前蕎麦をいただきました

 

幕切れぇ・・・ 表示は普通 14:11 金沢 です

はい、福井でとどまりません もう一つの目的地へ向かいます

 

敦賀から来てるぽくすごい金額になっていた

 

15:09 小舞子駅

ということで目的地 小舞子にやってきました

何故ここにと言われそうですが理由は

 

これ

 

今は機器が交換されたのでありませんが

この当時旧式のメロディが流れる唯一の駅でした

アニーローリーとかっこうの2曲 上り下りと別れていました

 

何やら石碑がありました

 

ホーム自体はシンプル2面

 

ホーム間は階段で接続されています

 

簡易的な券売機と路線図

ここは石川県なので富山方面が図に乗り始めた

 

さてここからは完全に帰路です

521系で戻っていきます

 

15:21 普通 小松行き

九頭竜湖では山付近だったため幅が細かったが、平野部なので広くなった

 

15:31 小松駅

小松駅に到着しました ここでしばらく待ち時間が発生します

 

ふと上を見るとずらっと特急乗車口案内が

来る列車は赤く光る昨日付き

 

ここにもあった

 

小松駅も新幹線駅になります

 

ここは2016年に来たことがある所 変わらず営業中

さて次の列車は15:57発のやつです どう考えてもしらさぎに抜かれそう

 

521系ですが後期型の顔

 

15:57発 普通 福井行き

さて粟津駅に到着したが、中々発車しない・・・

どうやら踏切トラブルが発生したようで数十分停車

 

ただ福井駅での乗り換え時間はかなり間が空くので問題はなかった

再開後は田畑を120km/hで爆走していました

 

17:13 福井駅

 

無事福井駅に到着、遅延も少なく済みました

 

福井駅内にも顔出しパネルがあった

 

17:46 普通 敦賀行き

18:35 敦賀駅

18:49 新快速 姫路行き

 

ここまでくると223系になり、帰ってきた感が増す

なおまだ福井県である

 

前面展望の一部

近江塩津~敦賀は上りと下りで線路が異なります

 

下りはループ線をぐるっと回ります

 

 

21:13 大阪駅

 

福井旅これにて完結

さていつもの駅メモ履歴を見ると・・・

 

色んな方向に延びており

行きは湖西線、帰りは琵琶湖線だったのできれいに一周したことに

 

旅時間は5:00~21:13

いい旅でした

 

この後、大阪駅で晩酌しました

 

次はどこへ行こうかな まだまだ大量にストックしてるので軽めに楽しみしてください

(相変わらず2023年の旅を2026年に書いてるひどさ)

~前回の流れ~

サイコロきっぷで当選した湯田温泉に向かった

早い時間に温泉を堪能し、瓦そばを食べ、新山口に戻って小野田線と宇部線を乗りとおした

 

 

2日目 新山口駅

 

おはようございます

2日目になりました 今回も山口セントラルパスを使った旅を継続します

 

前回も説明した通りこのパスはバスにも使えます

ということでバスを使って向かったのは・・・

 

秋芳洞

 

時間としては40分ぐらいで着きます 意外と早い

 

ちなみに秋芳洞のバス停から萩方面、山口駅方面にも行ける

 

降りてから入口までしばらく歩きます

 

石碑もあった

 

秋芳洞の石碑 鍾乳洞なのもあって至る所で水が流れる

 

 

いよいよ中へ入ります

 

入口手前までくると迫力がある

 

これiPhoneのナイトモードで撮影されてるのではっきり見えてますが

実際はもうちょっと暗いです 多分ナイトモードなしだと暗くて撮影できないかな

 

冒険コースとかあるらしい 

ここは時期によってはカラフルなライトアップがされている

自分が行った時は期間外 残念

 

鍾乳洞らしいつららもある

 

秋芳洞の大体中間あたり、広い空間である

 

ここからはどんどん岩の形が険しくなっていく

 

 

出口まで到達 自分たちはマップ右側から入場しました

 

最後に時空のトンネルがありましたがバスの時間の関係で駆け足・・・

 

10~16時台には秋芳洞の端と端、及び秋吉台を周回するバスが存在し

それに乗車

 

秋吉台を通る為、とても景色が良い

 

そして秋芳洞のバスターミナルに到着

12:25発の新山口行きのバスに乗車

 

13:10ぐらいに新山口に着く

 

昨日閉まってた観光案内所が開いていたので入る

サイコロきっぷのモニュメントが設置されていた

 

新幹線の時刻まで時間があったのでいちごソフトクリームとメロンソーダを注文

 

 

帰りの新幹線はのぞみ42号

 

ホームに上がると反対にはレールスターが停車していました

 

15:50発 のぞみ42号 東京行き N700系

17:43着 新大阪

 

無事1泊2日の旅は終了しました

 

当然な長距離移動

 

サイコロきっぷって新幹線込みの往復5000円で行けるので破格

通常は片道で14000円 往復ではなく片道で

これはほんと行かないという選択肢はなかった ほんと楽しかった

 

次はどこへ行こうかな 旅のストックはまだまだあるので時間ができ次第書いていきます

(2023年2月の旅を2025年12月に書くというやばさ)

 

ということで終わり