1,夢追い貧乏
目標は掲げているが、その過程を考えていないからその為のお金は使うが(「サーファー」でいうならいいサーフボードかな)結局叶えられない。本来なら。なる為の手段を考えるべき。
2,早漏貧乏
多分この手の人は、達成した喜びが少ない人かな。
将来このためにお金を貯めるとか言って。目の前の買いたいゲームとかアニメを買って貯めれない。(俺じゃねーか!)
3,お小遣い貧乏
雪国で言うなら、雪かきかな。「作業したらお金をあげるから」、自分にとって嫌なこと面倒なことをやることでお金をもらえるから、「嫌なことを頑張ることで金を稼げる」と子供の頃から刷り込まれる。(俺は一文ももらったこと無いけどな!)多分田舎に一番ありがちな発想だと思う。
金稼ぎは楽しく人に感謝されてお金をもらうものと考える。
感謝と言う対価でお金をもらえると意識すればお金は無限に稼げると考えれる。
特に3 の場合は多くそのせいで自分にリミッターを掛けていませんか?
「嫌なことして貰えるから、この分だけ働けばいいや」
そう実は思っている人はいませんか?自分もそうだったと思います。しかし、上記を意識することで少しは改善されると思います。
俺も、この意見には賛成!今はとりあえず、人に感謝される仕事 と必要とされたい!