生成AIを使ってフランス語の翻訳を提案したが、フランス語の翻訳者の迷惑教授は頑としてこれを受け入れずに、細かく単語を斟酌して行いたいと対立している。
翻訳本を出すのであれば、翻訳者としての本分は尊重したいのですが、フランス語の内容は日本のことを書いてあるので、70%の精度で良くAIにて大雑把な翻訳とそのチェックで
全体を把握して、本緒内容を協議する方法を提案。迷惑教授は断固反対。これではいつまで待てばよいのか、著作権はどの様になるのか。このままでは対立のまま。
これでは「笑いながら作業は進めない」・・・・あいての気持ちも考えもわかるがAIの実力の評価・・そのそもAIを知らないのでは・・・が出来ていないと思い、ここは我慢。
数年前に上司の功績を発刊したが、その時に資金調達をクラウドファンデングで行いたいと
提案したが、それは何かと2回説明書を作った。結果は分からないので、不採用。発刊資金が
集まらないのであれば、CDでOKと出版の意義を理解せずに嫌な思いが残った。全て自己資金で進める覚悟で奔走した結果、赤字を出せずに発刊出来たが、その苦労は誰も理解が示されず
「めんどくさい」顔を上司にされた。フランス語の翻訳本は完全翻訳でない方向で進めていたので、AI活用の是非は登山道を選択する一つで、頂上は同じと思うのだが。
多分、人によりAIが受け入れない人は、AIの加速度的な進歩の実情を知らず、評論家の意見を引用しているだけと思った。古今東西、今も昔も「新しい」変化を受け入れるためには「時間」
と「信頼」がいる。将棋もAI、囲碁もAIをプロの棋士が参考にしている。最終の翻訳書は自分の識見を反映することでOKでは・・違うのかな? 多分翻訳にも生成AI(無料版ではない)
実力にびっくりすると思う。今はまだ早い。迷惑教授に頼ることなく、この話を進める以外選択肢は少ない。「楽しく、笑いが自然に生まれる環境」が求められる。今戦術を思案中。
新しいものは変化が大きい。生成AIを悪用しないこと人類が悪用しないこと
昭和人はこの問題に衝突することの内容に、AIの半歩で良いから研鑽したいものだ。
de 非宇宙人