生成AIの画像を含めて、一般公開する映像を無許可で使用しているケースが目立つようになった。限定的な使用で、公共性が高くかつ営利目的でなくても、所有者の許可を求めて、
クレジットを取得する必要がある。GettyImages はそのようなケースで合っても、画質、枚数に応じて設定された価格を支払えば使用できる。
さてこの方法が面倒で Gettyimages はかなりの映像を保有しているが、雑誌掲載写真は出版社が所有権を持っている。
このコンタクト先を調べるのに生成AIを使って聞くと懇切丁寧に教えてくれる。生成AIは便利。ただし聞き方が大事。目的や映像のID番号また掲載雑誌の詳細情報を相手に伝えないと
AIも回答に困る。より具体的な聞き方をすると本当に便利なツール。面白いのは、AIはパソコンの画面を見ているいること前提に質問する。このQ&Aは必ず別の質問者に形を変えて使われると
思う。㊙の内容はなりすましか、別のアカウントで使うか 難しいところ。
de 非宇宙人