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仲間で生成AIで書いた横須賀のイメージと、仲間の写真をアバターにしたイラストを、市民活動サポートセンター主催のポスターセッションに出品した。数十社のポスターを自由投票して金賞

 

、銀賞の決めるコンテストである。なんとなんと金賞を受賞した。グループの活動や連絡先など

一切の情報を記載せずに会の名称「GKM」と小さく書いた。

 

シンプルで目を引いたのか見事に金賞を頂いた。僅差で次点は芸術的であり人目を引いた斬新であった。生成AIのイメージをイラストにするとシンプルで目を引く。

 

これからAI化をいかに活用するかはAIへのインプットの仕方、編集の能力が問われる。この検証は人気投票をすると分かる。またコピーライトの創作までは試していないが、グループの

 

性格、目的、意義、活動を入力・編集するとコピーライターはより研鑽しなければならなくなる

時代となった。

 

AIを懸念している論評も多いが、AIが実績を出せば出すほどに生活に馴染んでくる。AIお宅にはなりたくはないが、並走してAIの動向を体感しながら、半歩先に居る自分を見つけたい

 

い。昔、「0」と「Ⅰ」(on/off)だけでプログラムを三日三晩かけて書き上げた。入出力プログラムを様式化して計算機がプログラムを作成した。BIOS :Basic Input /Outout System と呼ぶ

 

パソコンには必ずある。常に電源を供給している。もしコンセントを抜いたまま放置すると中のある寿命が来ると、パソコンは起動できない。

 

インターネットが発展するとデーターの収集が容易になった。高速化、大容量化、安価がパソコンの世界を変えてあ。更に、飽くなきRFP(requet For Proposal:要求事項)を追求する準類は

 

生きるすべを探しているのか、破滅の道を選んでいるのか。ドローンが戦争に使われている報道は、悲しい人間の性を見ている。パソコンがこの情報の傾向を把握して「考え」て入力者の

 

要求を満たす。この考え方を知ったのは十年位前、日本人は反応が遅い。出遅れた。人間の素晴らしさを超えるパソコンの能力を認めない。ドローンの同じ。ドローンにカメラを設置して、

 

映像を運転者に送信するFPV(First Person View )ドローン の考えを実証してグループがいた。個人と仲間の趣味の世界。大企業は仮定多すぎると「訳知り顔」の経営者が多いので

 

事業化計画にも研究・開発にも予算が付かない。日本には資源がない。唯一資源と呼ぶのは人の能力と共有性である。FPVのPをGPSとすると「stand off」のドローン兵器になる。

 

戦争の末期に「桜花」は「BAKA]と呼ばれたロケット推進の特攻機。当時はその自動操縦技術が無かったので「人間」が行った。ドローンが発展すると兵器として開発しなくても兵器として

 

活用できるアイデアは自然に生まれる。これが怖い。恐怖を生み出す兵器はDX時代には誰でもが気づく。ガラパゴスで良いのは携帯電話。未だガラパゴス携帯(4G)を使っている。

 

人の資源とは何かは分野によって相違するが、経営者は「第三者」のデーターから上手に経営の方向性を演出する。AIが進むとこの手の経営者は化石となる。

 

AIを上手に活用できるには、変化に柔軟な対応が出来る頭脳と感性。「訳知り顔」をする経営者は絶滅する世界が加速度的に現実化してくる空気の振動を感じる。・・・・私感

 

豊かな創造力を持った人がAI時代をリードしてくれること期待している。「その人」を見つける方法がある。「その人」には「香り」がする。

 

課題は著作権。

 

de 非宇宙人