笑顔はどんな時も必要 | ab5fcのブログ

ab5fcのブログ

エコと生活力を向上に向けたブログ博物館を試作中

当たり前のことは当たり前に行動できない。なぜ行動できないかと自問するが後で冷静に考えると分かる。年輪を重ねると笑顔に出来ない過去がいる。

 

一生懸命にしたことが不愉快さを誘導することがある。いろいろな経験はそれをジャンプアップしてより笑顔が得られる。

 

ある年齢を超えるのがそのピンチポイントではない。健康だと思う。体の変調はどんな理論を打ち負かす。齢ではない。健康を維持することを昭和人は大切にして貰いたい。

 

挑戦することから行動すること。つまらないこと、面倒な事、面白くないことを心掛けて行動する。つまらないこと、面倒な事、面白くないこと全て自分が作った「殻」だろう。

 

不思議な集いがある。2000回を連続しては配信する人、週2回、話題を提供する人。ノタロン(not alone)が自然とできている。ノタロン活動ような政策は好まないが、入口として

 

この活動は意味がある。古い常識に囚われていた昭和人が一人、イベントを通じて、いやいやながら参加していたが、来年も参加したいと。笑いはみんなで共有したい。

 

未だ「(笑)」から遠くにいる人を見つけたら「声を掛けたい」。・・・情けなくなるが無理、無駄、無謀と行動できない。まだまだ成長しきっていない。

 

卵を割るにはボールの角を使わない。別のと割ってからボールに入れる。ボールの角で卵の殻を落とさなない技を鍛錬する。どちらも料理する時の卵の殻を入れない目的は同じ。fail-safeは

 

前者だけど、卵を上手に割るスキルは身につかない。どちらでも良い。卵に殻が入ったら取り除く行動を起こす。これで万事、解決だと思うがそう納得するには経験が必要かも。昭和人は

 

頑なの人が多い。

 

de 非宇宙人