感染症に掛からない手段 | ab5fcのブログ

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インフルエンザが猛威を振るっている、コロナの時の予防もそうだったが、感染症に掛からない方法を私見ですが考えてください。

 

感染症のウィルスの大きさはサブミクロンと小さい、この小さいサイズを補修することは難しい。よく補修効率99.9%と高効率の除去装置があっても、部分補修効率はサイズが小さく

 

なると50%以下になる。補修効率を重量で計るとサイズが大きいほうの効率が大きいので全体の補修効率が高くなる。空気中にエアロゾールと呼ばれる0.5ミクロンサイズにピークのある。

 

ヒ素、セレン等の有害物質が存在する。EPRI のMike McElroyがアメリカのサイエンス誌に発表した論文にそのことが報告されている。この有害物資の補修は困難で電気集塵、サイクロン

 

では高性能補修は困難。バグフィルターと呼ばれる布性の補修装置で補修が可能である。そもそも測定が難しい。ナノグラムの重量を測定するには、そのサンプリングが長時間かかる。

 

また粒径を分離するにも更に困難である。補修した僅かな量の分析を酢にも放射化による分析が必要となる。感染症のウィルスの大きさはこの微量成分(セレンなど)に比べて大きい。

 

医療用マスクにはウィルスを補修できる布を使用している。マスクは使用するとマスクに粒子が凝縮して、より細かな粒子の補修効率が向上する。マスクを1回使用するより複数回使用すると

 

部分効率が向上する。ただしウィルが付着している感染のおそれはあると思うので、口のうがいが一番大事。1日10回以上はうがいをやるとの医者の薦めがある。

 

浮遊しているウィルスは呼吸により肺に吸収されるが、微小なので多くは吐き出される。COVID-19の様に触手を持ったウィルスは灰に付着しやすい。湿潤環境の喉にてウィルスを補修して

 

うがいによって体外に出す。手を洗うも大事であるが、一番気にしているのは浮遊しているウィルスは空気中に微量に存在するセレンなどのエアロゾールに吸着して体内に取り込まれる可能性

 

がある事。この仮説は測定の仕方が困難なので、検証は出来ない。感染症に掛かっていない人の予防法を統計処理して、有効な手段を想定することは可能だが。

 

医者が言うのには免疫の強さもかかわるので物理的な仮説は信用されない。

ウィルスの数を少なくする手段が感染症の予防に適している。次の2点をWHO推奨の予防法

 

の中でも特に推奨したい。持論であるが。

◎換気が大事で二酸化炭素計で換気の度合いを常に注目する。

◎うがいは最低10回は行う事。

 

この2点は一番重要な予防法と思う。感染症は早期治療が後遺症も少なく、早めに医者の診断を。呉に向かい大掃除をするが、その誇りにウィルスが付着する。マスクを着けてうがいを

 

細目にしながら新年を体調良く迎えたい。

 

de 非宇宙人