瞑想記録(サポーターに繋がる練習、魂の家族に繋がる練習) | 光と影の螺旋日記

光と影の螺旋日記

私の記録。

螺旋の如く
流れゆく
多面にて越えた視界

狭間から感じるものを
綴る

出来ることをしていく。
色々な準備期間中です


2019,6,24

サポーターに繋がる練習(瞑想)をした後に
魂の家族に繋がる練習(瞑想)をした

どちらの練習中もエネルギーを感じた。
サポーターはより近くにそばにある

魂の家族は遠くの所。

なお、それだけではなく
特に魂の家族に繋がる練習を
していた際に
視えやすい英国の雰囲気の男性が
また浮かんできてやはり
それは自分の過去世ではないか?と
思った
繋がる練習は透視の練習にも同時に
なっていると気付いた

瞑想に、集中している際
ペンダントを作ってつけるのは
自分にはリラックスして気をはらないで
集中する余力を作ることにつながるので、やはり
良いことだと思った(生年月日など書いた紙をペンダントにいれてギベオンをつけたペンダントを作るのを進めている)

魂の家族に繋がる練習をしている際も
そばでサポーターの存在を感じた。
サポートをされ練習していると
感じた。

魂の家族に集中している時は頭上にエネルギーを
感じ同時にサポーターも感じ
サポーターを、感じそこに集中したら
左側(側)にエネルギーを感じ
エネルギーの違い、距離感の違いを
感じた。

バランスよく練習したいので
次の瞑想はアカシックレコードに繋がる練習を
しようと思う

動物や自然にも繋がりたい
瞑想が楽しくなってきた