瞑想記録(サポーターに繋がる練習、魂の家族に繋がる練習) | 光と影の螺旋日記

光と影の螺旋日記

私の記録。

螺旋の如く
流れゆく
多面にて越えた視界

狭間から感じるものを
綴る

出来ることをしていく。
色々な準備期間中です


プロテクションをはり
サポーターに繋がる練習をしたら(特定の方法で瞑想をした)
サポーターのエネルギーと
名前を呼んでくれている声がきこえ
白いユニコーンや
ライオンのような顔が視えた、
たまにアカシックレコードに繋がる練習を
した際に視える風景も浮かんで消えていた

最後に内側にサポーターのエネルギーで
満たされている自分を感じた

その練習後に
プロテクションを改めてはり
自分の魂の家族に繋がる練習をした(特定の方法で瞑想)
そうしたら
すぐ頭上からはっきり強くエネルギーを感じて
自分がこれくらい成長しているのだと
自覚し驚いた

額あたりは時に時計回りにまわっているような
感覚を
感じながら練習した

サポーターのエネルギーと
感じる声は自分により近く、
そばにある。
頭上からのエネルギーは
遠くの場所からと違いを感じ
気付きを得た

魂のお兄さんに集中した時は
「リノア」

魂のお父様に集中した時は
「色々な事があるだろうが頑張れ」
「過去世」

という言葉が浮かんで消えた

自分の中で可能性を
大きく感じ楽しみを感じた

繋がる練習をして
エネルギーを
はじめからここまで
強く感じることが出来るとは
思っていなかったので自分に
かなり可能性を感じたし

エネルギーを自分側が感じている
のだから向こう側も何かしらたぶん私のエネルギーを感じてるのではないか
と思った

自分はエネルギーを感じやすい
体質で良かったと改めて思ったし
エネルギーを感じやすい体質も
やはり成長したように思う

なお、エネルギーを感じて
ある意味エネルギーを自分側に取り入れているような感覚があったので
繋がるようになること、練習は
自分側の成長によりなる

と気付きを得た