親族が亡くなりました。(家族ではないです)
しっかりとしたところで学び
知識がある程度はあるため、
変に悲しまずにすみます。
悲しみより私は今まで御苦労様とか
ちょっとでも関わってくれてありがとうとか
言いたい。
死とはその人にとっても新たな門出であり節目にあたると思っています
あえて多くは語りません。
暫し更新をひかえます。
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自分は自分であり
自分にはまだやることが残されています
だから自分のやるべきことを
しっかりやっていきたい。
なので
節目に入ったらまた
更新をスタートします。
それはそれ、これはこれと
区切り自分は自分のなすべきことに
集中する
大事なことであると
そう思っています。
今の時期にこういったことがあり
死、命、転生などへ意識が向くこと事態に
意味があることであり
ある意味では必然も感じています
今日はユニコーン、アカシアとかそんな
言葉を物質的に見ました。
ユニコーンさんは私のサポーターさんの
一人(一体)であり、他の言葉は次へのステップに
関する言葉が連想される言葉であり
やはり必然を感じています
私は私の節目に集中します
私には私の役割があるからです。