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小心者@6621のブログ

ギター、読書が趣味の
高校生の気まぐれなブログ。

買って二日目。

正直、全然使いこなせない。

解かったこと。

適当にツマミまわしていってもそこそこいい音する。

クリーン系は使わないのでほぼスルー状態ですけど、
歪み系の音は、前のDA10よりもいい音します。

やっぱり真空管効果なのかな。

ペダルの割り当てを変えられることと、ペダルの稼動での変動の範囲を設定できることを知った。

ボリュームペダルに合わせれば

ソロ→ペダル最大:VOL6
バッキング→ペダル最小:VOL4

みたいな使い方も出来るとか思ってます。

他にも、
ピッチシフターのレベルに合わせると面白い音が鳴ったり、
フルトンのレベルでもおんなじような…

って全然ギターっぽく無い音ばっかさせて遊んだりしてますw

USB接続での、ライブラリソフトですが、

編集が出来ないのが難点です。

PC上でエフェクトの調整が出来るようなソフトがほしいですw



ってなわけで、今日のデモ音源っぽいおと
[VOON] acotic

ペダル部分のエフェクトにあった、アコギっぽい音に変換するエフェクターを使って見るテスト。

アンプ、キャビ共にオフにして、
そのエフェクトと、僅かなリバーブのみの音です。

前半がソロギターっぽい感じ。だんご。。⑪

後半は、君の知らない物語の伴奏っぽいもの。
この前の話の次回予告がこんな感じだった気がする。

とりあえず、明日はワウ使ってみようw

あと、拾い物のエフェクター元ねたリスト


ST ペダルモデリング

■TREBLE BOOST - DALLAS RANGE MASTER
■TUBE OD - IBANEZ TS808
■BOUTIQUE - KLON CENTAUR
■ORANGE DIST - BOSS DS-1
■METAL DIST - BOSS MT-2
■FUZZ - DALLAS ARBITER FUZZ FACE
■CLASSIC CHORUS - BOSS CE-1
■CLASSIC FLANGER - MXR FRANGER


やはり、オレンジ色のボックスに入った日本製ディストーションはBOSSだったか(笑)


その3へつづく。

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買っちゃいましたw

楽器屋さんで試奏すること10分。(早いww


通販も考えたけど、一応触っておきたいなとか思って。


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家のVOX製品たちw

アンプ系全部VOXだwww


さてと。

本題。
レビューのようなもの。

まだ3時間くらいしか触ってませんがw


まず、普通に見た目が格好良いですw
VOX伝統的なデザイン?みたいで。

ほとんどがツマミで操作できるので、直感的に操作できます。

PoketPodと、比べて見ると、操作感は断然こっちが上かな。
あっちはツマミ四つしかないもんw

あとね、。
ペダルが意外と万能です。
普通にボリュームとワウだけなのかと思ったら、
その他エフェクトのゲインや、アンプのゲイン。
ピッチシフターのピッチまでもがペダルで操作できますw


しかし、33もあるアンプモデルですが、
ツマミで11通り、それぞれにつきボタンで3通り
合計で33モデルなんですけど
覚えるまでかなり使いにくい。

まあ、適等にまわしてもそこそこいい音出るけどねw


あとは、
エフェクトたくさん在るけど、結局使えないwww
使いこなせないwww


USBインターフェースとしては、微妙・・・
ASIOもつかえますけど、
正直、パソコンとつなぐだけでノイズが……

今は、ラインアウトからパソのオンボードのサウンドカードに直接つないでます。


っていうか、正直まだ、買ったばかりでわかりませんwww


と、いうわけで少し調べたら見つけた、
Tonelab ST のアンプモデルの元ネタリスト。
メモ代わりにのっけてみる。

CLEAN STD = DUMBLE OVERDRIVE SPECIAL
CLEAN SPL = ROLAND JC-120 JAZZ CHORUS
CLEAN CST = Line

CALI CLEAN STD = FENDER Pro Brown '61-'63
CALI CLEAN SPL = FENDER 57 TWEED TWIN AMP
CALI CLEAN CST = FENDER BLACKFACE or Dumble Modded Fender Showman

US BLUES STD = FENDER BASSMAN TWEED 4X10 1959
US BLUES SPL = 22W BRUNO COWTIPPER PRO II 22
US BLUES CST = TRAINWRECK EXPRESS

US 2X12 STD = FENDER TWIN REVERB
US 2X12 SPL = VALVETECH HAYSEED 30 HEAD
US 2X12 CST = ORIGINAL TWIN?


VOX AC15 STD = 1960's AC15 (12AX7 Top Boost)
VOX AC15 SPL = 1950's AC15 (EF86)
VOX AC15 CST = ORIGINAL

VOX AC30 STD = AC30TB
VOX AC30 SPL = AC30HH
VOX AC30 CST = AC30BM

UK ROCK STD = MARSHALL JTM45
UK ROCK SPL = MARSHALL JCM 800 (2203)
UK ROCK CST = HIWATT CP-50 CUSTOM 50 or Marshall 50W Plexi

UK METAL STD = MARSHALL JCM 900 (2000?)
UK METAL SPL = MARSHALL JVM 410H
UK METAL CST = MARSHALL VINTAGE MODERN 2466 or 2555 Slash

US HIGH GAIN STD = BOGNER CUSTOM SHOP ECTSTASY
US HIGH GAIN SPL = SOLDANO SLO-100 HEAD
US HIGH GAIN CST = original

US METAL STD = MESA BOOGIE TRIPLE RECTIFIER(Dual?)
US METAL SPL = VHT PITBULL
US METAL CST = PEAVEY 5150 or 6505

BOUTIQUE METAL STD = DUMBLE OVERDRIVE SPECIAL
BOUTIQUE METAL SPL = DIEZEL VH4
BOUTIQUE METAL CST = original


UKあたりがやはりマーシャルっぽいね。
キャビネットモデルは、UKと合わせて使うやつがマーシャルじゃないかと予測。


でも、やはりVOXのAC30あたりが使いやすいですw

まあ、曲に合わせて音をつくっていきますよ。


と、いうわけで
その3時間くらいで作った音で弾いてみるテスト

曲はHIT IN THE USAですよ。

音作り頑張ろう…


レビューはその2へつづく。
小さくないよね?
むしろ丁度いいよね?

だけどさ。


ちょっとさ、

バスケの試合中さ、

フェイクして、ドリブルしたのよ。
そこから一歩下がって、さらにフェイダウェイ気味にジャンプシュートしたのよ。


ブロックされた……OTL




はい。気持ちを切り替えて。

またも友達が
こんな曲いいよって教えてくれた曲。



BECKってアニメのOPだったらしい。

とにかく。まあまあ格好良いのでとりあえずコピー。


[VOON] HIT IN THE USA

今回は、ドラムはループ音源使って、
あとは全部弾いてます!!

ギター二本+ベース 弾いてます。

意外と原曲再現してるんじゃないかと思いますw

だれか歌って!(自分でやれ。
訳してみると、吸血少女!?

まるで忍みたいだな。←化物語ね。

あれは普通に吸血鬼だっけ。でも少女だよな。

いや、元々は綺麗なお姉さんだったんだっけか。

まあいいや。

そういや、今日放送日か。
明日朝ネットで探すか・・・


そんな雑談はさておき、

とりあえず、楽譜もあったので今度、Vampiregirlはフルでコピーします。

バッキングパートは既にフルでコピーできたけどね。

リードギターが結構難しいかも。

ソロは簡単な方だとおもうけど。

と、いうわけで
この前と同じあたりまで、二本のギターで弾いてみました。

何気なくベース入り。
ベースもベースで、前よりは少し上手くなってるかもw

右寄りがバッキング。
左寄りがリード。

ファイル自体は3分近くあるけど、弾いてるのは1分半くらいだからねw

まあ、映像が無いからなんともいえませんが、
今回、ベース以外立って弾いてますw
いつもよりギターの位置が低いぜ!!
あまり弾きにくいとは思いませんが。
最近毎日更新してたんだけど

けっこう大変だぁ。


特に今日とか。

なんかもう疲れまくってます。


もう、眠い。
疲れた。


ってなわけで今日の更新終わり。