15:17.92
2位 福士加代子(京都)ワコール
15:25.74
3位 尾西美咲(千葉)積水化学
15:32.89
4位 小林祐梨子(愛知)豊田自動織機
15:33.21
5位 吉川美香(神奈川)パナソニック
15:37.67
6位 勝又美咲(東京)第一生命
15:38.39
7位 木崎良子(大阪)ダイハツ
15:38.88
8位 竹中理沙(東京)資生堂
15:41.36
9位 キマンズィ グレース ブティエ(千葉)スターツ
15:48.47
10位 鈴木亜由子(愛知)名古屋大
15:50.16
11位 五十嵐藍(京都)シスメックス
15:53.29
12位 石橋麻衣(三重)デンソー
16:04.36
13位 田村紀薫(広島)松山大
16:05.19
14位 松崎璃子(千葉)積水化学
16:07.86
15位 西原加純(群馬)ヤマダ電機
16:10.06
16位 土井友里永(千葉)スターツ
16:12.55
17位 正井裕子(宮城)日本ケミコン
16:24.11
18位 森知奈美(岐阜)佛教大
16:29.30
19位 稲富友香(京都)ワコール
16:31.95
レース内容を見ての所感は、
後日改めて書きますが、まずは全選手の結果です。
出場選手の所属先なども興味を持って見ると
面白いと思います。
ちなみに、テレビ中継をご覧になった方は、
上位に入る選手のスリムなカラダを観て
「細いなぁ~」と思ったと思います。
でも、実物は、もっと細いです。
女子1万Mで優勝した、吉川選手は、
小柄なだけでなく、本当に良く絞れています。
カラダのキレをつくる際には、
無駄なものをそぎ落とす努力が必要です。
5000m優勝の新谷選手もそうですが、
「オリンピックへ行きたい!」
という強い気持ちが、あのキレのあるカラダを
作っているのでしょう。
上位の選手から下位へ行くほど、
ふっくらとしているというのは、
映像を観ていても良く分かると思います。
