1位 15:30.95 小林祐梨子(豊田自動織機・愛知)
2位 15:31.72 五十嵐 藍(シスメックス・京都)
3位 15:31.74 Susan WAairimu(デンソー・三重)
4位 15:32.23 Grace Kimanzi(スターツ・千葉)
5位 15:37.32 土井友里永(スターツ・千葉)
6位 15:40.73 絹川 愛(ミズノ・東京)
7位 15:43.95 Obare Doricah Kerubu(日立・茨城)
8位 15:45.25 石橋 麻衣(デンソー・三重)
9位 15:51.85 Felista Wanjugu(ユニバーサルエンターテーメント・千葉)
10位 15:51.88 鈴木亜由子(名古屋大・愛知)
11位 15:56.11 西原 加純(ヤマダ電機・群馬)
12位 15:58.58 小原 怜(天満屋・岡山)
13位 15:59.92 吉本ひかり(ヤマダ電機・群馬)
14位 16:03.12 光延 友希(京セラ・京都)
15位 16:04.93 平井 恵(スズキ浜松AC・静岡)
16位 16:11.54 菊池 理沙(日立・茨城)
17位 16:33.13 三郷実沙希(スズキ浜松AC・静岡)
気象条件が悪かったこともあり、
記録は低調に終わりました。
その中でも、北京五輪に続きロンドン五輪出場を目指す
小林祐梨子選手が復調してきているのが好材料です。
絹川選手は、日本選手権狙いでくるでしょう。
佛教大学OGトリオは、学生時代のような輝きを
日本選手権までに取り戻せるかがカギです。
標準記録Aを突破している選手が3名以上いるので
標準記録B突破では、日本選手権に勝ったとしても
代表に入るのは難しいでしょう。
兵庫リレーカーニバルで1万mでも
五輪出場標準記録Aを破った新谷選手の強さが
一枚の二枚も抜けています。
