そういうセリフを良く聴きますが、
私はそれプラス「環境」が大事だと思います。
簡単なようで難しい。
当然です。
何もしないで芽が出てくる子供は本当の天才です。
難しいようで簡単。
心を動かす動機がカギです。
子供はきっかけ次第で、親や周囲の大人が知らないうちに
グングン潜在能力を伸ばす力も持っています。
私が描いていた、「子供の可能性を引き出す環境作り」を
こういう形で実施している自治体があると知り嬉しく思いました。
松田公太さんのブログに、それが書かれています。
子ども大学
「夢のかなえ方」
私の目指すジュニアアスリート育成の基本項目であり、
運動をしていない子供でも、
自分自身を高める為に必要な要素(考え方)ですね。
子供が夢を持てる、叶えられる環境作り。
それを目指した活動を行っていきたいと思います。
