最後に残るのは、シンプルな方法 | 家族の慢性症状を根本改善できる家庭施術家になる為のDRTセミナー 

家族の慢性症状を根本改善できる家庭施術家になる為のDRTセミナー 

医師も認めた脳脊髄にアプローチして「脊柱管狭窄症」や「歩行困難」といった重症症状をも回復・改善させる整体技術「DRT」を、家族の慢性症状を改善させたい方(一般の方)にスクール形式でお伝えしています。ご家族の腰痛・肩こり等の慢性症状を改善して差し上げて下さい。

● 最後に残るのは、シンプルな方法

こんにちは。DRT認定マスターインストラクター:池口公治です。

ぼくは、ヒーリングも手技療法もシンプルで効果の高いものを長年探求してきました。

結論を単刀直入に言うと、本当に効果の高いものの共通点は、

シンプルで時間が短いということです。

これは、DRT創始者の上原先生も言われていましたが、優れた治療家は皆、15分以内で施術を終わらせるのだそうです。

では以下に、DRTセミナーの受講生さんの実績を紹介しますね・・・

● 座ったまま数分のDRTで、脊椎狭窄症による腰とヒザの痛みが、その後全く痛くないままです!

11月の東京DRTセミナーを受講された石神咲江さん。

脊椎狭窄症の人に座ったままDRTをしたら、ミラクルが起きたそうです!

石神さんから、こんなメッセージをいただきました・・・

・風邪でなんかモヤモヤしていたのに、メガネの度が変わったのではないかと言う位視界が良くなった。

・(夜勤の前にやってあげたのですが)いつも仮眠休憩の後は頭痛がするのに全く頭痛が無く、風邪引いて怠かったのに夜勤後も体が軽やかだった。

・ずっと腰と膝が痛かったのに全く痛くなく、階段をスタスタ登れて娘さんがびっくりした。

・いつも娘さんのところに行く時は新幹線で行くそうですが、ずっと座っているから腰が痛くて仕方なくなるのに、全く痛くならなかった。


・狭窄症になってから少しでも体を反らすのが痛かったのに、反らせる~

~講師より~

良かったですね^^ 

その後、腰と膝の痛みはずっと無いそうです。。

写真の様に、DRTの基本形は、5分背骨を揺らすというものです。


しかし、今回の石神さんの施術改善例は、写真の様に、相手が座ったままで数分のDRTです。


座位のDRTは、頭の動かし方と頸椎への角度の取り方、指の使い方に秘密がありますが、

ものすごくヒーリングの要素が強いのです。いや、ヒーリングそのものです(笑)

最先端の施術は、【痛い処に触れずに痛い処の痛みが消える】です。

● 半身麻痺で一歩も歩けなかった母が、スタスタと普通に歩ける様になりました!

10月に開催した、DRTの大阪初セミナー。

なんと! 札幌1名、愛知2名、広島1名、香川1名、福岡1名と、遠方から駆けつけてくれました。



皆さんの驚嘆の声が忘れられません。。

大阪からご参加の標 裕美さんから電話があり、驚嘆のご報告をいただきました・・・

半身麻痺で車椅子、ずっと一歩も歩けなかったお母さん。。

もちろん、障害者手帳をお持ちです。

なんと! 5回目のDRT以降、スタスタと普通に歩けているそうです!!

~講師より~

これって、奇跡ですよね(笑) 

受講生さんがそんな凄い成果を実現したと聞いて感動しました^^

このDRTの特徴は、体の各症状を一切追うこと無く、ただ背骨を5分揺動させるだけです。

つまり、5回の施術ということは、5分×5=25分で、半身麻痺から復活したことになります。

この点に、やはり脳脊髄ラインの神秘を感じます^^


【DRTセミナーにご参加いただいている方】主婦、OL、サロン経営者、ヒーラー、エステティシャン、ヨガインストラクター、体操指導者、病院勤務、看護士、看護師、整骨院勤務、接骨院院長、鍼灸師、カイロプラクター、整体師、理学療法士