私達の人生を彩る「


向き合わない日なんてほとんどないはず。


なのに、いつの間にか当たり前になっていた。




私は、あの発表の日から

何を食べるか?

そればかりを考えていた。



何を信じたらいい?

何を食べたらいい?



いくら考えても答えはでなかった。




それもそのはず




どんなものでも

自分にとって合う合わないが

あるのだから





それはだけじゃなく、

すべてのことに於いて当てはまることだった






焦り・不安・心配





それらによってココロは余裕をなくし



すぐに出る答え

分かりやすい答え




それだけを求めていた





正解なんてないのに







私達は一人ひとりそれぞれ 


環境も違えば、体型も体質も違う




生き方、育ち方も違うし


考え方も違う






自分にとって合うか合わないか






それが一番、重要なことだった。





それは



自分のカラダの声をきく



ということだった。



これを食べたらどんな感覚だったか?


カラダの調子はどうなったか?



ある人にとっては良くても
自分には合わないかもしれないし

ある人にはとって良くなかったものも
自分には合うかもしれない




自分のカラダが喜ぶか


自分のココロが喜ぶか






ピラティスのレッスンで


自分のココロとカラダと向き合い

対話しましょう


と散々言っているのに



まったく実践出来てなかったな・・・(;_;)






仲間が心配して


いろいろ送ってくれた(;_;)





それらをありがたくいただきながら



世の中で悪いと言われるものも



摂取してみた。





まずは自分のカラダで実験真顔




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