行かんと遺憾? | WAS IT ALL WORTH IT ?

予定どうり雨が降り・・・・しかし、予定どうりII大工さん、IW大工さん、そして

K棟梁が現場に入り、「高田寺の家」の追い込み工事の体制が整いました。


朝、8時前に現場に着くと、すでに、


 T設備さん


が、仕事の準備に入っており、


 エクステリアHさん


が、雨が小降りの午前中に、ブロック工事を終えるため、仕事を開始し、


東棟(TT様邸)では、1FをF村大工さんが、


 F村大工さん


2Fを、怪我をしながらも、


 O谷大工さん


が、それぞれ担当し、


一方

西棟(AT様邸)には、本日から、


 K棟梁


と、


 IW大工さん


と、


 II大工さん


の「3人衆」が集結。

AT様邸の追い込み工事が始まりました。


2時間ほど、工事の様子を見ながら打ち合わせをした後、

私と妻は、某不動産会社さんに向かい、次期分譲地の売買契約を結び、

昼から、「勝川の家」SK様邸のお引渡し前の「ダメ工事」を行い、

再び、すっかり雨の激しくなった「高田寺の家」の現場に夕方戻りました。


すると・・・・。



雨にも負けず、T設備さんが、ずぶ濡れ泥だらけの状態で、排水工事を

続けていました。

午前中、配管の経路を指示しておいたのですが、その通りに、丁寧に

施工してくれていました。



外構のエクステリアHさんは、予定通りブロック工事を終えて、

明日からのT様邸の工事の準備に出かけていました。

(Hさん、明日から数日、T様邸、よろしくお願いします。)


建物内部では、


 TT様邸


 AT様邸


大工さんたちが、投光機をつけ、遅くまで頑張ってくれていました。


 真っ暗


・・・になるまで、追い込み工事は続きました。


実は、私・・・・今日、契約の日だったため、作業着でなく正装してました・・・。

暗くなるまで、木っ端まみれの室内、雨が降って泥んこの屋外にいたため、

家に帰るまで、自分の服や靴・・・・めちゃくちゃになっていたのに

気づかんかった・・・・。


現場は作業着で行かんと遺憾(いかん!)。