
カボチャパンツ!(笑)
「お前のせいだ。お前のせいでクロナが傷ついた!」
牢獄に閉じこめられたメデューサ激しい言葉をぶつけるマカ。
しかしメデューサはとぼけた答えを返すだけ。
メデューサに誘われるように、シュタイン博士も牢獄に来ていた。
狂気の浸食が進むシュタイン博士に、メデューサは誘うような言葉をかける。
ソウルイーター第40話「切られたカード~メデューサ、死武専に投降する?~」の感想です~。
「おじさ~ん、どうしてこんな服着せるの? 私、おててがいたぁい」
愛らしい表情のメデューサに爆笑‥(笑)
メデューサは魔道具BREWと引き換えに、死武様との面会を要求する。
現在のメデューサの体はレイチェルという少女のもの。いわば子供を人質に取っている状態な訳で、拷問等の手段は取れないのですね。
「死神チョーーップ」
とりあえず1発は殴っておく死神様(笑)
「これよ、私が嫌いな死武専のノリ!」
このノリに、死武専に保険医として潜入していた時も苦労していたようです。
これから真剣な取引をしようというのに、死神様がいつもの調子なので話しが進まない(笑)
「パ、パンツが‥」
死神様に服を持って掴み上げられたためにパンツが露になり恥じらうメデューサとか意外すぎる(笑)
鬼神とアラクネの情報と引き換えに、自分と仲間の身の安全を要求するメデューサ。
鬼神を手に入れたアラクノフォビアは狂気増幅装置を稼働させ、世界中に狂気を振り撒こうとしていた。
今回の投降、勝算があったとはいえメデューサがこれほど危険な賭けに出たのは何故だったのでしょうね。
メデューサの目的が死武専とアラクノフォビアの共倒れにあると読む死神様。
でもそれなら安全な場所から情報を密告するだけで十分目的は達せられたように思うのですが‥。
釈放されたメデューサに困惑するマカ。キッドも死神様に対して不信感を募らせる。
他の死武専の生徒達にも動揺が広がるでしょうね。
「死神、そして死武専。これからは私の手のひらの上で踊りなさい」
これで現在の事態のキャスティングボードはメデューサが握ったという事になるのかな? 他にもまだ目的がある?
その頃、シュタイン博士の屋敷では、マリー先生が必死にシュタイン博士を捜していた。
コンビニに買い物に行っただけのようですが(違)
そういえばクロナはもうお咎めなし? マリー先生の中の蛇はどうなったんでしょう?
新エンディング曲はabingdon boys schoolの「STRENGTH.」、鬼神とマカ達の戦いをイメージした絵になってますね。
ところでメデューサが死武専に接触した事は、アラクネは気付いているんでしょうか。

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