今朝、夫が「朝起きた時、天井に字が見えた」と、少し興奮気味に話してくれました。天井に見たことのない漢字3文字が浮かび、数秒で消えてしまったそうです。しかし、小学生レベルの漢字しか読めない彼には、そこに何が書いてあったのかは分からなかったようでした。
「こうやって見えるんだ、、」と、感心したように語る様子は新鮮でした。
そうなんです。不思議なことに、わたし自身も以前から、意味の分からない文字や記号のようなものを見ることがあります。たしかに見えているのに“読めない”というのはもどかしい体験です。
そういう時は、あれは言葉として読むためのものではなく、波動として受け取るものなのかも?なーんて思うようにしています。
(ここまでをヒントに)「なんかわからない?」と聞かれましたが、わたしにはわかりません。
ただ、昨日義母はお寺に行っていたようですので、もしかするとそれが関係するかもしれません。
夫が電話をすると、読経の声が聞こえて、義母は電話口で「全てのご先祖さまの49日で寺に来ているよ」と言っていたそうで、すぐに通話を終えられたとか。
全てのご先祖さまの49日?!
韓国なので暦は旧暦でしょうが、これについては調べてもよくわかりませんでした。合同先祖供養の法要とかでしょうか。
そのイベントの関係で何かメッセージがきたのかもしれませんね。
