次回の日本旅行では、夫が長野の善光寺にまた行きたいのだそうです。
彼は善光寺を相当気に入っていて、リタイア頃には善光寺へアクセスの良いところに移住し、死後は夫婦で永代供養をお願いしたいのだとか(子どもがいないので)。
善光寺ってとても良いところでわたしも好きです。行けるならばそりゃ嬉しい!
長野ではまず善光寺に行って、ほかはどうしようか?みたいな話をしていたからでしょうか。
明け方にこんなものを見ました。
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善光寺
お堂の上の方に
強い白い光が輝いている
大きな光
目を閉じているのに眩し過ぎる、、
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すごく強い光で、どう考えてもあれは神的存在だよなぁ。良いものを見れたな〜と嬉しくなりました。
お寺やお社に光でいうと、他にも比叡山と伏見稲荷のそれぞれどこかのお堂に同じような強くて眩しい白い光が見えたことがあります。太陽の光とは違うんです。
こういうのって自分に合っているだとか、ご縁のあるところだから見えたんでしょうか。わかりません。言葉とかがあるわけじゃない、、。
ただ、あんなに強い光があれば、日本は大丈夫な気持ちにさえなります。お参りに出向き、自分もその中で祈りを添えられることは喜びですね。
善光寺は素敵なだけじゃなく楽しいお寺でもあります。お戒壇巡りができたり、カラカラまわすやつがあったり、朝には偉いお坊さんから直接祝福?をしてもらえる機会もあります。
あーそうそう。善光寺ではお寺の説明をしてくれた7,80代くらいのお爺さんがいて、お礼を言おうと振り返ったらもういない、どこにもいない、、なんてこともありました。夫婦で話をしたので人だったとは思うのですが、、、
神社仏閣をお参りしていると、たまにこういうことがあって不思議です。
今朝強い光を見て、この文章を書いていたら、もしかして神仏が遣わしてくれた方だったのかなぁ〜なんて思いました
まさかね。ふふ

