昨日みた夢が気になったので”かんきてん”を調べてみたところ、歓喜天(かんぎてん)という仏教の守護神がヒットしました。わお


歓喜天は幸せな雰囲気のハグをしている2体の象のお姿でした。


象さん?リスではないのね。


歓喜天=インドの神様ガネーシャのことでもあるようです。


そういわれてみると、数日前にインドのヒンズー教、ジャイナ教、シーク教のお祭りであるディワリがあって、カナダのいたるところでそれに係り沢山のキャンドルに灯が灯ったというニュースの見出しを見たことを思い出しました。


またインド人の知り合いらが友人や家族と民族衣装を着て集まったという写真や、ミニ祭壇のようなものをSNS上に載せている人もいて、笑顔溢れる盛大なお祭りの様子を見かけました。


その影響もあって、昨日のような言葉が夢に出てきたのかもしれません。





 そうそう。韓国スーパーで中国産の栗が売っていました!




こちらでははじめて見かけたかも?


早速栗を購入してお供えしてみました。歓喜天ではないですが、、🫠


少し繋がった気がしてスッキリしました。