人とすれ違う時、たまに体の片側だけ鳥肌が立つことがあります。

 

背筋がぞくっとして、ほぼ同時に腕の中でさざなみが起こるような感じです。

 

必ずその人のいる方向の腕が鳥肌になるので不思議だなぁと思っていました。

 

バス停ですれ違った人だとか横を横切っただけの人など、二度と会うことのなさそうな人ばかりです。

 

つい先日もありました。相手が白人だということはわかりましたが、嫌な感じがしたのでどんな人だったのか確認もしていません。

 

そういうことってありませんか。

 

その夜は何となく海の塩で濃いめの塩風呂にして入りました。

 

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今日はなぜだか読経中にこのことを急に思い出しました。

 

気になって調べてみたところ、全てではないですが霊的な要因であることもあるようです。

 

読経中にふっと浮かんでくることはメッセージやサインのこともあるとどこかで読んだので、気にして調べてみたりブログに書き残すようにしています。

 

読経ってうまくいくと何かと一体になるとまではまだいきませんが、瞑想に近い状態になり、自分の声ではなくなるような気がする時があります。不思議です。

 

読経=瞑想って考えると、メッセージやサインをいただけるのはあり得る気がします。

 

問題はメッセージって一体何の???ってことですが、理由や意味は大抵わかりません。

 

って、お経を読む時間が瞑想じゃダメですよねチーンちゃんと心を込めないと。

 

迷走失礼しました。