第6日目、昨日は青森市内でガソリンを満タンにし、且つ洗車をして車を綺麗にしました。本日は、青森から日本海側をドライブし、男鹿半島を回って秋田市までになります。
青森は7号線にのりそれから101号線に移り、五所川原へ行く。そのまま101号線で鰺ヶ沢まで走る。この辺から五能線と並走する感じで車を走らせた。天気もよくのんびりとしてドライブが楽しかった。
十二湖を見ようと280号線を入る。駐車場に停めると歩きが多そうなので、車で行けるところまで行った。半分くらいで、そこからは侵入禁止だった。途中いくつかの湖を観賞できた。
101号線に戻って、五能線と共に走った。男鹿半島を一周したところで、ゴジラ岩を見た。シルエットがよい。
第5日目、今日は十和田湖から奥入瀬渓流沿いに行き八幡平を通り、青森市の三内丸山遺跡を見て、津軽半島の龍飛岬へ行きます。そこから青森市まで返ってくるというドライブです。
奥入瀬には車が結構停まっていて、やっと少しの駐車スペースを見つけて、車を停め散策できました。
渓流沿いに青森方面に車を走らせ、三内丸山遺跡にやってきました。大駐車場に車を停め、園内にはいりました。縄文時代を考えさせられ日本人の古を思わせられました。その後、津軽半島に向かいました。竜飛岬で、土産物売りのおばあさんから話しかけられ、土産を買うことになったらのですが、楽しい会話に土産を買ってしまった訳です。その後、津軽半島の西側を走り青森の街まで来ました。
第3日目です。
今日は、遠野から宮古の浄土ヶ浜へ、そして龍泉洞と種差海岸へ、泊まりは八戸とした。
大船渡から107号線340号線を通り遠野に行く。伝承園を見学しカッパ渕に行く。この辺は田圃に囲まれていて、視界も広くなかなかいい。伝承園では昔の田舎の暮らしがうかがい知れ、感じるものがあった。近くのカッパ渕へ行くと菖蒲が綺麗に咲いていて、世話をしている方に声をかける。
宮古の浄土ヶ浜は、水の綺麗さ沖の白い岩の映えること、景観が良かった。
龍泉洞は、日本全国にある有名な石灰岩の洞窟の一つに数えられるもので、自分はここで知った。中にある地下水路は透明でかなり深いものであった。怖いくらいである。
少し時間が押していたので、急いで種差海岸へ行く。30分ほど芝生を散歩した。
45年ぶりの八戸へ入り、ホテルに到着。












