第7日目になります。今日は、秋田から新潟まで行きます。
まずは、秋田市から武家屋敷で有名な角館へ。ホテルを7時半にでたので、角館に8時半には着いてしまいました。公営の駐車場は早すぎて無料で停めれた。角館は2回目の訪問になる。武家屋敷は掃除中で中には入れなかったので、街なかを散策した程度の訪問になりました。
秋田からの道は13号線でいったのだが、戻りは13号から46号を通り協和というところで高速に乗り河辺JCTで日本海東北自動車道に乗った。象潟から県道131号に乗り、鳥海ブル゙ーラインで鳥海山中腹の鉾立展望台に向かった。
展望台はたくさんの観光客がいた。
土産物売り場を見て回り、トイレをかりて次の目的地へ向かった。降りは日本海を眺めながらのドライブを楽しんだ。
さて、次は山形県の出羽三山。大きな鳥居を過ぎて山にむかいます。
神秘的な異世界を堪能。
さて、今日の宿泊地は新潟市です。
向います。

第6日目、昨日は青森市内でガソリンを満タンにし、且つ洗車をして車を綺麗にしました。本日は、青森から日本海側をドライブし、男鹿半島を回って秋田市までになります。

青森は7号線にのりそれから101号線に移り、五所川原へ行く。そのまま101号線で鰺ヶ沢まで走る。この辺から五能線と並走する感じで車を走らせた。天気もよくのんびりとしてドライブが楽しかった。


十二湖を見ようと280号線を入る。駐車場に停めると歩きが多そうなので、車で行けるところまで行った。半分くらいで、そこからは侵入禁止だった。途中いくつかの湖を観賞できた。
101号線に戻って、五能線と共に走った。男鹿半島を一周したところで、ゴジラ岩を見た。シルエットがよい。
秋田まで来た。

第5日目、今日は十和田湖から奥入瀬渓流沿いに行き八幡平を通り、青森市の三内丸山遺跡を見て、津軽半島の龍飛岬へ行きます。そこから青森市まで返ってくるというドライブです。




弘前市から十和田湖に近づくに従って悪路になり、朝早い時間だったので観光客はちらほら、観光船はまだ運行していません。
奥入瀬には車が結構停まっていて、やっと少しの駐車スペースを見つけて、車を停め散策できました。
渓流沿いに青森方面に車を走らせ、三内丸山遺跡にやってきました。大駐車場に車を停め、園内にはいりました。縄文時代を考えさせられ日本人の古を思わせられました。その後、津軽半島に向かいました。竜飛岬で、土産物売りのおばあさんから話しかけられ、土産を買うことになったらのですが、楽しい会話に土産を買ってしまった訳です。その後、津軽半島の西側を走り青森の街まで来ました。

く今日は第4日目。

八戸から、下北半島へ、仏ヶ浦・恐山と行き、青森市を通り過ぎ弘前市までのドライブです。



下北半島には大学時代に来たとき以來だから、45年ぶりとなる。その時には訪れていない仏ヶ浦と恐山に来た。仏ヶ浦に近い駐車場に車を停め、歩いて20分程降りてやっとたどり着く。観光客も少なく眺めがよい。海辺の遊歩道の足元の海中にはウニがたくさん。
しばらくのんびりとした後は、もと来た道を戻り恐山へ。
そして今日の泊りの弘前市へ向います。
ここは学生時代にインカレできたことがあり、懐しい気分になりましたが、試合の朝にきた弘前城の芝が記憶に残っています。芝生の上で柔軟体操したっけなあ。

第3日目です。

今日は、遠野から宮古の浄土ヶ浜へ、そして龍泉洞と種差海岸へ、泊まりは八戸とした。




大船渡から107号線340号線を通り遠野に行く。伝承園を見学しカッパ渕に行く。この辺は田圃に囲まれていて、視界も広くなかなかいい。伝承園では昔の田舎の暮らしがうかがい知れ、感じるものがあった。近くのカッパ渕へ行くと菖蒲が綺麗に咲いていて、世話をしている方に声をかける。

宮古の浄土ヶ浜は、水の綺麗さ沖の白い岩の映えること、景観が良かった。

龍泉洞は、日本全国にある有名な石灰岩の洞窟の一つに数えられるもので、自分はここで知った。中にある地下水路は透明でかなり深いものであった。怖いくらいである。

少し時間が押していたので、急いで種差海岸へ行く。30分ほど芝生を散歩した。

45年ぶりの八戸へ入り、ホテルに到着。