昨年11月1日に日帰りで、自宅から猪苗代湖を経由して圓藏寺へ、そこから只見川沿いの252号線を西へ。自宅を8時に出発し、田子倉湖に着いたのが午後2時でした。所々で紅葉を見て、河井継之助記念館付近で小雨がきましたが、田子倉湖に着いた時には上がってました。只見線が再興したのが一昨年、駅に立ち寄って復興を見てきました。小さい駅舎でしたが、駅の周りには宿がたくさんあり、予定を変更して泊まるのもありでした。








第3日目、今日は摩周湖と屈斜路湖を見て帰るとなります。

しかし、摩周湖は中腹から霧が出始め、上の展望台に着く頃は雨が沢山降ってた。仕方ないので、下に降りて屈斜路湖に向かった。ここでも、霧にやられ、観光する状態ではなかった。

昨日といい、今日といい、この辺りは天気と相談して来るべきということがよくわかった。勉強させてもらいました。しかし、残念!

また、来たいが・・・

第2日目、今日はウトロから羅臼に行き、羅臼から半島の先を目指して行けるとこまで行く。今日の宿は清里町の緑清荘。

オーロラ号に予約をしていたので、それまでに知床五湖を観光した。10時過ぎなので8時頃に知床五湖に行き、遊歩道で一湖を観賞した。しばらくしてオーロラ号で知床半島を堪能しようと港にむかった。さて、港前のチケット売り場に着いたが、誰もいない。聞くと、今日は波が荒れているので、出航は中止とのこと。
残念!
仕方ないので、知床峠を越えて羅臼に向かうことにした。峠は濃霧で羅臼岳なんて全く見えない。残念!
羅臼に着いたが、さてどうしようかと悩み、知床半島の先端に少しでも近づこうと、相泊に向かうことにした。道中は視界がよく国後島が間近に見えた。オッケー!
道がなくなるまで半島を進み、相泊から戻りての、標津まで国後島を見ながらのドライブとなった。
標津から中に入り今日の宿の清里まで、北海道の農地を見ながら真っすぐの道を進んだ。じゃが芋が満タンに入った鉄格子が幾つも重なって積まれているトラックを見て、スケールの大きさにビックリこいた。凄い!
今晩の宿は町の温泉宿といったとこで、ナイス!



大学体操部の哀歌は「知床旅情」である。何度か北海道には行っているが、知床には行ったことがない。そこでドライブ旅で行ってみることにした。

成田から女満別に飛んで、そこでレンタカーを借りた。網走から斜里町を通り、天国に続く道を走り、オシンコシンの滝を見て、ウトロまで来た。ホテルは何軒かあるがそれほど栄えてはいない感じ。
ホテルは、「ホテル知床」に泊まる。

ゴジラ岩
オシンコシンの滝
ウトロ港の記念碑
第8日目です。
本日は新潟市の弥彦神社を参拝して、北陸自動車道からの関越自動車道へ、沼田で降りて120号線で日光へ向います。

120号線は老神温泉や吹割の滝など訪れたい場所があったのですが、後で気づいた。残念!調査不足!(今秋に計画中)
120号線の金精道路を走り、丸沼によってみた。何にも見えない。!
再び金精道路を走り、戦場ヶ原を通り中禅寺湖へと着いた。
今晩は、ユトリロに泊り、明日は帰るだけ。