スマホ買い替えたのでまだ慣れず
先月と今月行った銭湯の記事も書きたいが、、、写真載せられるだろうか
7月前半に読んだ本
『僕には鳥の言葉がわかる』
面白くて読みやすい!たちまち12万部!
爽快な読後感が大人気!
◎山極壽一さん(総合地球環境学研究所所長)
「現代のドリトル先生による新しい動物言語学の誕生だ」
◎仲野徹さん(生命科学者)
「内容は深いが、文章は平易にしてユーモアたっぷり。
これまで読んだサイエンス本でベスト」
◎三宅香帆さん(文芸評論家)
「『観察が上手い』人ってこう生きてるんだ!と興奮しました」
◎安野モヨコさん(漫画家)
「鈴木先生の後をついて行けば鳥たちが何を話しているのかわかるかもしれない。
そんな気がして先生の後をついていく列に私も加わったのだ」
◎養老孟司さん(解剖学者)
「好きこそものの上手なれ、という。でも論語ではさらに上があるとする。これを好む者は、これを楽しむ者に如かず。楽しんでやっている人にはかなわない。著者の研究はまさに『これを楽しむ』の境地に入っている」
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言葉を持つのは人間だけであり、鳥は感情で鳴いているとしか認識されていなかった「常識」を覆し、「シジュウカラが20以上の単語を組み合わせて文を作っている」ことを世界で初めて解明した研究者による科学エッセイ。
書き忘れていた〜
6月後半に読んだ本です
めちゃくちゃ読みやすい
コツコツ観察されている様子がザッ理系って感じ
生まれ変わったらこういう人になりたい(ワタクシとーっても飽きやすいので
)
イラストもかわいいです♡
『闘え!ミス・パーフェクト』
真波莉子は元厚生労働省のキャリア官僚。頭脳明晰清廉潔白、ついた渾名はミス・パーフェクト。しかし総理大臣の隠し子だとバレて転職。職場を転々としながら、「その問題、私が解決いたします」と、女子バレーのパワハラ、過疎化する田舎の村おこしなど超難問に立ち向かうが、敏腕女性コンサルに勝負を挑まれる。闘う女が乱世を救う。爽快世直しエンタメ。(amazonより)
完璧じゃなくていい。自分で問題解決すればいい!
大人気、爽快世直しシリーズ第三弾!
難問に正解なし。国も会社も「誰か」は何もしてくれない。自力本願、チャレンジあるのみ。
第一問 介護離職者が相次ぐ零細出版社をどうにかしなさい。
第二問 ハラスメント町長問題で揺れる某町のイメージを回復させなさい。
第 三 問 某舞踏団の旧態依然とした体質を改善しなさい。
第四問 某製菓メーカーの異物混入問題を解決しなさい。
ミス・パーフェクトだって、悩みもあるし失敗もある。さてさてーー全問正解なるか?!(amazonより)
AIに淘汰されないために、いま教師ができること
ChatGPTや画像生成AIなど、生成AIのムーブメントは高まり続けています。その盛り上がりや影響力は、もれなく教育界にも到来し、「教員のためのChatGPT研修会」を銘打ったイベントが実施されているほどです。
また、各学校ではAIを活用したカリキュラム進行や授業など、オリジナルの教育スタイルが目下模索されています。
「聞けばChatGPTが何でも教えてくれる」
「自力でやらなくてもハイクオリティのアウトプットが手に入る」
「先生の授業より、AIと触れ合っている方が有益な時間かもしれない」
そんな今、生き残れる教師と、淘汰されてしまう教師、さらにはその違いや教育のあるべき姿とは、どのようなものなのでしょうか?
本書は、実践的な教育者による、AIでゆらぐ教育界・教員に関する疑問や不安への答え、かつ提言集でもある1冊です。(Amazonより)