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aaiのブログ

都内在住。雑記帳。

がーーーーん

書いてたブログの保存がうまくできず消えた

ショックえーんえーんえーんえーんえーんえーんえーんえーん

途中まで残ってて↓



10月後半に読んだ本



『うまくいったやり方から捨てなさい』



あなたは最近、こんな違和感を抱いたことはありませんか?
「いつもやっていたことがうまくいかない」
「普段の景色が違って見える」
「いつもの友人が違って見える」
そんな小さな小さな違和感。それは、人生のステージが変わる合図です。

人はそのステージごとに、必要な考え方とやり方が違います。
ステージが変わるときに「それまでうまくいったやり方」を捨てられるかどうか。
それが、人生を切り開き、心地よく生きていく分かれ道。

――そう説くのは、文字通り「行列のできるコンサルタント」として、経営者からエリートビジネスマン、主婦まで、幅広い依頼者たちから絶大な信頼を集める、椎原崇氏。
中卒でパチンコ店に入り浸るうちに、パチプロの師匠を得、多いときで月に200万円を稼ぐプロ時代を経て、飲食店経営で成功を収めたという異色の経歴の持ち主。
「人生のステージ」が激変するなかで、自身はもちろん周囲の成功者たちの「成功」と「心の幸せ」の相関を、独自の手法で徹底的に研究した椎原氏。その中で編み出した「自分の人生の本当の目的を知るコンサルティング」が、「一度受けただけでまさに人生が一変してしまった」と口コミで話題を呼び、今では「受けたくても受けられない伝説の個人コンサルティング」と言われています。
人は、今までうまくいったやり方を変えるのはむずかしいもの。でも一方で、「このままのやり方では、理想とする目標地点には届かないかも」という思いを抱く人も多いのではないでしょうか。
さなぎから、大きなさなぎになるのではなく、蝶に「変化」するための心構えとヒント。ステージを変えていくために、あなたがいま「捨てるべきもの」「見きわめるべきこと」「武器とすべきもの」は一体何なのか?
読めばそれがわかり、霧が晴れるように目の前の視界が開けること請け合いです。

あなたがもし、なんとなく停滞感を感じていたり、鬱々としたなかにあるなら、
まさに今こそチャンス。
「普段やっている何かひとつ」を捨ててみて、爽快感を得ることからはじめましょう。
自分のステージを一変させてしまう劇的な変化が、きっとそこから始まります。(amazonより)




好きなブロガーさんの推しということで読んでみたニコニコ

個人でビジネスやりたい人とか読んでみるといいかも

印象に残った文章たくさん↓


「自分の土俵じゃないものは、それが土俵の人にやってもらえばいいんです。」


『ビジネスは「何を提供するか」ではなく、「誰が提供するか」でほぼ決まる。』


『大切なのは、あなたの人生の効率を上げること。(中略)理想は、自分で「できないこと」「苦手なこと」は、誰かにやってもらって、自分が一番やるべきことややりたいことだけを自分でやる。(中略)長い目で見たときには、上手に他力を使って、誰かに花を持たせて、みんなで成功して、楽しくやっている人には到底かなわないんです。』



『「やろうと思ったことができないなんて、やっぱり私ってダメだなあ」 これは、本当にやっちゃダメ。それは、自分を生ゴミ扱いしているのと同じことだから。そんなときこそ「そんなときもある」って言ってあげてほしいのです。』


「できなかったからといって、自分を責めない。何でも自分を責める材料にしない。自分のためにやろうとしたことで、自分を責めるのをやめよう。」




『ギプス』



心のギプスは、いつか外せる。大切な存在を見失わなければ。

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人は他人を完全に理解することなどできない。でも、あなたの傷が癒えるまで守ることはできる。
心のギプスを求めるあなたへの物語。
――あさのあつこ

滑稽で醜い、むきだしの自分も、悪いものじゃない。
そう心から感じさせてくれる物語に、初めて会いました。
――彩瀬まる

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間宮朔子はすべてをあきらめている。
「若い女の子」の役割をまっとうするだけの職場、善良だが気が合わない実家の家族、なにより、なんの魅力もとりえもない自分のことを。
無難にやり過ごしていた日常に飛び込んできたのは、中学の同級生・あさひの姉を名乗る女性だった。
あさひがいなくなったので一緒に捜してほしいという。
親友だったはずの彼女とは、ずっと連絡をとっていない。
裏切られて、早く忘れてしまいたいのに、ふと思い浮かべてしまう存在――それがあさひだ。(amazonより)




「わたしくらいの年齢になるとね、 面と向かって人に否定する言葉って出せなくなっちゃうのよ 。うわべだけでも、わかるー、とか云って。ほんとはわかってもいないし、わかる気もないんだけどね 」


「肯定するのって楽なのよ」


須永さん、良い人やんと思ったが、あんたが店長の相手かいっポーン



あさひと朔子

朔子と向坂


同じ出来事をそれぞれ違うふうに解釈

嗚呼、人間関係って難しい



表紙と裏表紙も好きでした




この2冊以外の他の本の記録は全て消えたガーン

結構本読めたのに〜ガーンガーン

もう、、タイトルだけでいいや悲しい

『人魚が逃げた』

『休養学』

『ザ・ロイヤルファミリー』

『否定しない習慣』

『杉森くんを殺すには』



読書の秋です紅葉



あと、連休はDWEのイベントに行ったり、長女が全国統一小学生テストを受けたりして、私めっちゃ頑張ってる!と思いました(これらについてもいつか書きたいが、また記事消えたら泣く悲しい)