荒川総合スポーツセンターの近くにある南千住警察署
かわいい赤鬼がいます^_^
最近読んだ本
『空想の海』
“読む楽しさ”がぎゅっと詰まったカラフルな11の物語
奇想と探究の物語作家、デビュー10周年記念作品集!
「緑の子どもたち」
植物で覆われたその家には、使う言葉の異なる4人の子どもたちがいる。言葉が通じず、わかりあえず、でも同じ家で生きざるを得ない彼らに、ある事件が起きて――。
「空へ昇る」
大地に突如として小さな穴が開き、そこから無数の土塊が天へ昇ってゆく“土塊昇天現象”。その現象をめぐる哲学者・物理学者・天文学者たちの戦いの記録と到達。
ミステリ、児童文学、幻想ホラー、掌編小説 etc.
書き下ろし『この本を盗む者は』スピンオフ短編を含む、珠玉の全11編。(amazonより)
スラスラ読めるのと時間がかかるのがあり、やっぱり深緑さんの作品って合うのと合わないのあるよなぁと再実感![]()
『この本を盗む者は』はあんまり合わなかったかな…と思った記憶があるけど、「本泥棒を呪う者は」はサクサク読めました〜
まぁ、この本を〜の内容、細かい部分は忘れちゃったけどね![]()
最後の「緑の子どもたち」は好きな作風だったので、これで終わって良かった^_^
